件名:作ることと見ること(2) 田中さんの第2信はこちら|往復書簡 田中功起 目次 田中功起さま 今年の東京は珍しく雪が多く、寒い日が続いています。はんてん羽織って書いてます。 こちらの近況ですが、雑誌の企画で中ザワヒデキさんと対談させていただく機会がありました。情けないことにView More >
件名:作ることと見ること(2) 田中さんの第2信はこちら|往復書簡 田中功起 目次 田中功起さま 今年の東京は珍しく雪が多く、寒い日が続いています。はんてん羽織って書いてます。 こちらの近況ですが、雑誌の企画で中ザワヒデキさんと対談させていただく機会がありました。情けないことにView More >
2月19日(金)~28日(日) 東京都写真美術館(恵比寿) シリン・ネシャット「男のいない女たち Women Without Men」2009年 多角的な視点から「映像とは何か?」を問いかけるフェスティバルの第2回は、意外にも「歌をさがして」がテーマ。View More >
■Award ワンゲチ・ムトゥ「Zebra Crossing」2008年 紙、水彩、インク、コラージュ © Wangechi Mutu and Susanne Vielmetter Los Angeles Projects ドイツ銀行がアーティストをサView More >
美術史概念から単独者へと −−『躍動する魂のきらめき—日本の表現主義』展を見て 『躍動する魂のきらめき—日本の表現主義』展会場風景 2009年 写真提供:松戸市博物館 話題の展覧会『躍動する魂のきらめき—日本の表現主義』をやっと見ることができた。昨年来の評判からするView More >
鳥になろうとすることは人間の存在に何を問いかけるだろうか 2008年に創設された大和日英基金アートプライズは、英国の優れた作家を日本に紹介することを主眼に、受賞者に日本での初個展の機会を与えるという現代美術賞。09年の受賞者となったマーカス・コーツは、View More >
『躍動する魂のきらめき—日本の表現主義』展会場風景 2009年 写真提供:松戸市博物館 話題の展覧会『躍動する魂のきらめき—日本の表現主義』をやっと見ることができた。昨年来の評判からすると後れをとってしまった感は免れない。巡回会場の松戸市博物館に足を運ぶのは初めてでView More >
■Event ジュディ・ミラー「Giraffe-Bottle-Gun」2009年 右:フランシス・アップリチャード「Bone Dancer 」2009年 1986年に設立されたこの複合アートフェスは、舞台芸術、ダンス、音楽、文学、視覚芸術の諸分野にまたがり、首都ウェリントンでView More >
2月19日(金)~3月13日(土) シルバーレンズ・ギャラリー(マニラ) 左から:ジェイク・ベルソサ「Communal Identity」、ヴィージェイ・ヴィラフランカ「Marked: The Gangs of Baseco」、タミー・デヴィッド「It Takes View More >
■Exhibition 東京および近郊の美術大学5校(多摩美術大学、女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学)の美術系学科による合同卒業・修了制作展が、国立新美術館で開催されている。日本画・油絵・版画・彫刻の各ジャンルにおける学生たちの新しい表現を、一堂に集めView More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 27日(土)スタート 半田真規「study」2010年 (C) Masanori Handa 『変成態―リアルな現代の物質性』 Vol.8 半田真規 2月27日(土)~3月27日(土) gallView More >
人の感覚はもっと大きい輪郭を持っている 美術関係者による推薦を受けた40歳以下の若手現代美術家たちが、多様な平面作品を出品するVOCA展。2010年の大賞を受賞した作家に、独特な制作方法と表現について聞く。 聞き手・文:松浦直美 「内緒話」2009年(View More >
■Biennale Ydessa Hendeles「Partners (The Teddy Bear Project)」2002年 Courtesy the Ydessa Hendeles Art Foundation 第8回光州ビエンナーレは9月3日View More >