三菱地所アルティアムでは2018年6月1日より、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を中心に紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects」をこの秋に開催するにあたり、出展作家の公募を開始。応募締切は8月3日(金)必着。
三菱地所アルティアムでは2018年6月1日より、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を中心に紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects」をこの秋に開催するにあたり、出展作家の公募を開始。応募締切は8月3日(金)必着。
ブロンウィン・カッツ:A Silent Line, Lives Here
2018年6月22日-9月9日
Palais de Tokyo, Paris
第15回(ゲスト:藤田直哉)― 展覧会の「公共性」はどこにあるのか 批評家の藤田さんとの往復書簡。藤田さんからの最後の手紙は、アレントによる『人間の条件』を参照しながら、芸術にとっての「公共」の意味を考えます。
ローラ・プロヴォスト:Ring, Sing and Drink for Trespassing
2018年6月22日-9月9日
Palais de Tokyo, Paris
2018年6月30日(土)-8月26日(日)
風景を成立させる基体としての大気の上層にある光源と地表、そして不可視の光源であるマグマを結ぶ垂直軸と地表的な水平軸の交差における眼差しのダイナミズムから美術における新たな世界画としてのネオ・コスモグラフィアの可能性を探る。
2018年6月30 日(土)-8月23日(木)
ハラミュージアム アークでは、「うごく」、「とまる」をテーマに原美術館コレクションより選りすぐりの現代美術作品を展示する企画展。泉太郎の大型インスタレーションも。
Enfance / こども時代
2018年6月22日-9月9日
Palais de Tokyo, Paris
台新銀行文化芸術基金は、台湾国内で過去1年間に開かれた視覚芸術および舞台芸術における優れた表現に授与される台新芸術賞の受賞者を発表。16回目のグランプリを受賞したのは、ゴン・ジョジュン[龔卓軍]がチーフキュレーターを務めた『近未来的交陪:2017蕭壠国際現代芸術祭』。
2018年6月29日(金)-8月4日(土)
ゲストキュレーターを迎えて、さまざまな視点から「Identity」を考察する企画。今年はハノイのVCCAの芸術監督で、HAPSのエグゼクティブ・ディレクター、遠藤水城が企画を担当する。
イミ・クネーベル:Guten Morgen, weisses Kätzchen
2018年5月31日-9月2日
Museum Haus Konstruktiv, Zurich
ララ・ファヴァレット:Digging Up. Atlas of the Blank Histories
2018年6月16日-6月24日
Palazzo Branciforte, Monte di Santa Rosalia, Palermo
http://www.madrenapoli.it/
マニフェスタ12
「The Planetary Garden. Cultivating Coexistence」
2018年6月16日-11月4日
パレルモ市内各所