マニフェスタ12
「The Planetary Garden. Cultivating Coexistence」
2018年6月16日-11月4日
パレルモ市内各所
http://m12.manifesta.org/
マニフェスタ12
「The Planetary Garden. Cultivating Coexistence」
2018年6月16日-11月4日
パレルモ市内各所
http://m12.manifesta.org/
イタリア・シチリア島最大の都市パレルモを舞台にマニフェスタ12が開幕。「The Planetary Garden. Cultivating Coexistence」をテーマに、パレルモ市内の20の会場で50組の参加者の作品、プロジェクトが展開する。
マニフェスタ12
「The Planetary Garden. Cultivating Coexistence」
2018年6月16日-11月4日
パレルモ市内各所
http://m12.manifesta.org/
2020年に開催する第22回シドニー・ビエンナーレのアーティスティック・ディレクターに、アーティストのブルック・アンドリューが就任。
札幌国際芸術祭実行委員会は、2020年度に開催する次回の札幌国際芸術祭を札幌の特徴や魅力を生かすべく冬季に開催することを決定。
アート・バーゼル内のステイトメント部門で発表したアーティストを対象とするバロワーズ賞を、ワンアンドジェイ・ギャラリー(ソウル)から出品したハン・ソギョンと、モール・シャルパンティエ(パリ)から出品したローレンス・アブ・ハムダンのふたりが受賞。
2018年6月19日(火)-9月17日(月、祝)
1960年代後半から70年代にかけてニューヨークを拠点に活動し、1978年に35歳で夭折し、没後40年となる今日もなお、アートのみならず多領域に影響を及ぼしているアーティスト、ゴードン・マッタ=クラークのアジア初の回顧展。
2018年6月16日(土)-8月10日(金)
αMプロジェクト2018『絵と、 』第2弾はカオス*ラウンジの活動でも知られる藤城嘘の個展。
公益財団法人稲盛財団は京都賞思想・芸術部門の受賞者に、パフォーマンスとニューメディアを融合させた芸術表現に先駆的に取り組み、50年近くにわたり、さまざまな表現手段を駆使して独自の視覚言語を創造してきたアーティスト、ジョーン・ジョナスを選出。
イメージフォーラムは幅広い映像表現を紹介する日本有数の映像祭として知られるイメージフォーラム・フェスティバルの本年度のオープニング作品や特集内容などを発表。「フィルム・メーカーズ・イン・フォーカス」では、クリストフ・シュリンゲンジーフと山崎博を特集。
2018年6月16日(土)-9月2日(日)
17世紀西洋の写実的な静物画を参照した「静物動画」の制作で知られる小瀬村真美の美術館初個展。各展示室にテーマを掲げ、初期のアニメーション作品から新作まで約30点の作品を発表する。
2018年6月7日、国際交流基金は、来年開催の第58回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館展示に関する記者会見を開き、日本館キュレーターに、服部浩之を選出、服部の企画案により、出品作家は下道基行となることが発表された。