どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

どこかで?ゲンビ 諫山元貴「Objects #7」@広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >

no image

<審査結果発表!>どこ×デザ スペシャル公募2020

\審査結果発表!/ 「どこ×デザ スペシャル公募」は、空間を生かしたアート作品の展示プランを募集する「ゲンビどこでも企画公募」と、広島にちなんだデザインのアイデアを募集する「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」、当館がこれまで開催してきた2つの公募プログラムをかけあわせたスペシャView More >

no image

改修工事にともなう休館のお知らせ

\12月末から改修工事のため、休館します!/ 広島市現代美術館は、2020年12月28日から改修工事にともなう休館に入ります(※リニューアルオープンは2023年3月予定)。ゲンビのコレクションをじっくりご覧いただけるのも、あと少し。みなさまのご来館をお待ちしております。 ///開View More >

5/19再開!広島市現代美術館

遂に開幕! 当館は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため2/29(土)より臨時休館していましたが、5/19(火)から一部開館します(特別展・コレクション展・彫刻の広場のみ)。感染予防及び拡大防止のために皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。 なお、ウェブサイトでは引きView More >

no image

<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集1「大地」・特集2「宿命の芸術」※会期延長

本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」「宿命の芸術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、当館のコレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介します。特集1では「大地」をテーマに多様なアプローチや方法によって制作された作View More >

no image

スペシャルコンテンツ「おうちで式場展」登場!

スペシャルコンテンツ「おうちで式場展」 特別展「式場隆三郎:脳室反射鏡」の特設サイトにスペシャルコンテンツ「おうちで式場展」が登場。当館の臨時休館にともない、本来であれば開催中であった「式場隆三郎:脳室反射鏡」展を、特別にオンラインで楽しんでいただくコーナーです。 ▶特設サイトはView More >

【臨時休館のお知らせ】

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、広島市現代美術館は2020年2月29日(土)~3月15日(日)まで臨時休館いたします(※3/16(月)は通常休館日)。なお、3/17(火)以降の予定については、今後の状況を踏まえて改めてお知らせいたします。 https://www.h----escape_autolink_uri:f0f78689c1a4a0fa3b3ab608a15bd49f----

no image

<審査結果発表!>ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2019

\審査結果発表!/ 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」は、広島にまつわるデザイン案を募集し、広島の暮らしをデザインの観点から改めて問い直すプログラムです。今年の9月から募集を開始、全国から集まった多数の応募プランより、特別審査員(えぐちりか氏、ナカムラクニオ氏、目【mé】(荒View More >

no image

<特別展>アカルイ カテイ

変わりゆく家庭像と未来 昭和14(1939)年に上梓された「明るい家庭」という1冊の本があります。家庭を明るく保つための女性のふるまい方をさまざまに説くその本は、冒頭、料理の味を生かすも殺すも塩次第だとの側室の説明に得心したという徳川家康のエピソードを引き、家庭において女性はいわView More >

Copyrighted Image