no image

どこかで?ゲンビ トう「Oops!!」 @広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウで新作インスタレーション! 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示をおこないます。第3弾では広島市在住の作家・トうを紹介します。トうは、自然や生理現象といった具体的な形状をもたないものへの関心から作品を制作しView More >

no image

どこかで?ゲンビ 久保寛子「ヒト新世-Anthropocene-」 @ヱビデンギャラリー

平和大通り沿いのショーウィンドウで、広島を拠点に活動する若手作家を紹介 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、平和大通り沿いのヱビデンギャラリーで広島を拠点に活動する若手作家の作品展示をおこないます。第2弾で紹介するのは広島市在住の作家・久保寛子。久保は近年、先史芸術や民族芸術View More >

no image

どこかで?ゲンビ and DOMANI「村上友重+黒田大スケ」※1/9~休場

広島城 二の丸で開催!写真と彫刻、ジャンルの異なる2作家がみる広島 ※新型コロナ感染拡大の状況を受けた広島市の方針により休場します。今後については、決まり次第お知らせします 休館中に展開する「どこかで?ゲンビ」の一環として、写真と彫刻というジャンルの異なる2作家による、広島市内をView More >

no image

どこかで?ゲンビ ビデオアート編 飯川雄大 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101で11/2スタート! 広島市現代美術館は、休館中の活動拠点の1つとして京橋川沿いに建つアパートの1室に「鶴見分室101」を開設しました。コレクション上映の第3弾としてご紹介するのは飯川雄大。彼の代表的なシリーズである「デコレータークラブ」は、View More >

no image

どこかで?ゲンビ 丸橋光生「I see 文字.」 @広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示をおこないます。第2弾で紹介するのは、広島を拠点に活動する丸橋光生。視覚と認識をテーマに作品を制作する丸橋が「イメージと文字」シリーズの新作インスView More >

どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101 ※休止

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

どこかで?ゲンビ 諫山元貴「Objects #7」@広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >

no image

<審査結果発表!>どこ×デザ スペシャル公募2020

\審査結果発表!/ 「どこ×デザ スペシャル公募」は、空間を生かしたアート作品の展示プランを募集する「ゲンビどこでも企画公募」と、広島にちなんだデザインのアイデアを募集する「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」、当館がこれまで開催してきた2つの公募プログラムをかけあわせたスペシャView More >

no image

改修工事にともなう休館のお知らせ

\12月末から改修工事のため、休館します!/ 広島市現代美術館は、2020年12月28日から改修工事にともなう休館に入ります(※リニューアルオープンは2023年3月予定)。ゲンビのコレクションをじっくりご覧いただけるのも、あと少し。みなさまのご来館をお待ちしております。 ///開View More >

5/19再開!広島市現代美術館

遂に開幕! 当館は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため2/29(土)より臨時休館していましたが、5/19(火)から一部開館します(特別展・コレクション展・彫刻の広場のみ)。感染予防及び拡大防止のために皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。 なお、ウェブサイトでは引きView More >

Copyrighted Image