セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 @ 京都国立近代美術館

2025年12月20日 - 2026年3月8日

セカイノコトワリ―私たちの時代の美術
2025年12月20日 – 2026年3月8日
京都国立近代美術館
キュレーター:牧口千夏(京都国立近代美術館主任研究員)

シアターコモンズ ’26「コモンズを翻訳する」

2026年2月22日 - 3月8日

演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇や各種パフォーマンス、観客参加型のプログラムなどを実施。10周年となる今回は「コモンズを翻訳する」をテーマに掲げ、これまで10年間欠かさず参加してきた唯一の存在でありながら、一度も「参加作家」としてクレジットされてこなかった翻訳者集団、Art Translators Collective(ATC)をクリエイティブパートナーに迎える。

現在地のまなざし 日本の新進作家 vol.21 @ 東京都写真美術館

現在地のまなざし 日本の新進作家 vol.21
2024年10月17日 – 2025年1月19日
東京都写真美術館、東京
大田黒衣美、かんのさゆり、千賀健史、金川晋吾、原田裕規
キュレーター:小林麻衣子(東京都写真美術館学芸員)

現在地のまなざし 日本の新進作家 vol.21 @ 東京都写真美術館

写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するために、新しい創造活動の展開の場として、2002年より継続するシリーズの21回目の展覧会。大田黒衣美、かんのさゆり、千賀健史、金川晋吾、原田裕規の5名が出品。

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どこかで?ゲンビ ビデオアート編 原田裕規 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ「鶴見分室101」で、24時間上映が実現! 広島市現代美術館は、休館中の活動拠点の1つとして京橋川沿いに建つアパートの1室に「鶴見分室101」を開設し、展示や情報発信をおこなっています。 コレクション上映「どこかで?ゲンビ ビデオアート編」第2弾(昨年予定しView More >

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