2019年10月26日(土)- 2020年1月26日(日)
開館30周年を来年に控え、『アートセンターをひらく』と題した特別企画を通じて、アートセンターに求められる役割を多角的に再検討している水戸芸術館現代美術ギャラリー。第Ⅱ期は、展覧会を軸に、対話とさまざまな活動を育む場として、アートセンターを活用していく。
2019年10月26日(土)- 2020年1月26日(日)
開館30周年を来年に控え、『アートセンターをひらく』と題した特別企画を通じて、アートセンターに求められる役割を多角的に再検討している水戸芸術館現代美術ギャラリー。第Ⅱ期は、展覧会を軸に、対話とさまざまな活動を育む場として、アートセンターを活用していく。
心の中にある風景を美術家たちはどのように描いたか 日本の抽象表現、戦後美術を中心に 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「ある心の風景Ⅱ―象徴と抽象」により構成されています。 「コレクション・ハイライト」では、当館がこれまでに収集してきた1600View More >
池田亮司が『時計以上の何か』に参加します。 会場:東京ミッドタウン 芝生広場 会期:2019年10月19日(土)-2019年11月4日(月) 開館時間:11:00-19:30(最終受付は閉館の30分前までとなります。) 観覧料:無料 >>詳細はこちら
津田道子が『FALSE SPACES 虚現空間』に参加します。 会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷 会期:2019年10月21日(土)-2019年11月10日(日) 開館時間:11:00-19:00 休館日:10/15、10/21、10/28、11/5 観覧料:無料 >View More >
2020年に開館30周年を迎える水戸芸術館現代美術センターは、移り変わる社会の中で今アートセンターに求められる役割を探る企画「アートセンターをひらく」を2期に分けて実施しています。2019年3月から5月にかけて行った第Ⅰ期では、アートセンターを「アートが生まれる場」と捉えなおし、View More >
クリテリオム96:村上華子
2019年7月13日-10月6日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
キュレーター:後藤桜子
大竹伸朗 ビル景 1978-2019
2019年7月13日-10月6日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
キュレーター:井関悠
\ 審査結果発表!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースを開放し、作品を募り、展示・公開する公募展です。 今回も沢山のご応募をいただき、特別審査員と広島市現代美術館による審査の結果、入選8作品を決定!特設ウェブサイトでは、入選作品と特別審査員にView More >
2019年10月5日(土)-12月1日(日)
2012年から継続する青森の大地(EARTH)に根ざしたアート(ART)の可能性を探究するシリーズ企画「青森EARTH」。本展では、大地を耕し地域の食や社会を支える「農業」をヒントに、人が生きる力を養う術(アート)として芸術を紹介する。
Gregor Schneider グレゴール・シュナイダー SUPPE AUSLÖFFELN けりを付ける(スープを飲み干す) 2019年9月25日 – 11月9日 ワコウ・ワークス・オブ・アートではこの度、View More >
広島城からはじまる3つのヒストリー 今から400年前の1619年(元和5年)、浅野家初代広島藩主・浅野長晟(ながあきら)が広島城に入城し、以後1871年(明治4年)の廃藩置県まで浅野家は広島城を居城とし、安芸広島国を治めていました。現在の広島城は戦後再View More >
ミリアム・カーン:美しすぎることへの不安
2019年7月27日-9月14日
ワコウ・ワークス・オブ・アート