建築家磯崎 新による美術館設計を振り返るシリーズの一環として、当館では水戸芸術館の設計コンセプトや経緯について、資料を中心に紹介する小規模な展覧会を開催します。 展覧会の詳細はこちら 会期:2019年11月16日(土)~2020年5月6日(水・振) ※1月27日(月View More >
建築家磯崎 新による美術館設計を振り返るシリーズの一環として、当館では水戸芸術館の設計コンセプトや経緯について、資料を中心に紹介する小規模な展覧会を開催します。 展覧会の詳細はこちら 会期:2019年11月16日(土)~2020年5月6日(水・振) ※1月27日(月View More >
変わりゆく家庭像と未来 昭和14(1939)年に上梓された「明るい家庭」という1冊の本があります。家庭を明るく保つための女性のふるまい方をさまざまに説くその本は、冒頭、料理の味を生かすも殺すも塩次第だとの側室の説明に得心したという徳川家康のエピソードを引き、家庭において女性はいわView More >
ホンマタカシが『MOTコレクション 第3期 いまーかつて 複数のパースペクティブ』に参加します。 会場:東京都現代美術館 会期:2019年11月16日(土)-2020年2月16日(日) 開館時間:10:00-18:00(展示室入場は閉館30分前まで) 休館日:月曜日(2020年1View More >
アートセンターをひらく 第Ⅱ期
2019年10月26日-2020年3月22日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
企画:竹久侑(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員)
Gallery selection: Edition works 2019年10月3日(木) -11月30日(土) Sophie Calle Marlene Dumas Hamish Fulton William Kentridge Thomas Ruff Ataru Sato View More >
絵本デビュー作から近作まで、安野光雅の多様な世界を一望 画家、絵本作家、装丁家、デザインなど、半世紀以上にわたり多彩な活動を続ける安野光雅(1926年島根県津和野町生まれ)の作品は、その時々により画風を変え、私たちを驚かせます。また、科学、数学、文学などに造詣が深いView More >
国際的に活躍する英国の即興音楽のドラマー・パーカッショニスト、ロジャー ターナーが6年ぶりに原美術館に登場します。炸裂するパワーと繊細で情緒豊かな音が絶妙に絡み合う演奏で多くの人を魅了し続けるターナーが共演するのは、変幻自在に音楽言語を操るヴォーカリスト巻上公一と、伝統を深く掘りView More >
ホンマタカシが『窓展:窓をめぐるアートと建築の旅』に参加します。 会場:東京国立近代美術館 会期:2019年11月1日(金)-2020年2月2日(日) 開館時間:10:00-17:00(金曜・土曜は10:00-20:00)*入館は閉館30分前まで 休館日:月曜日(11月4日、12View More >
2019年11月2日(土)- 2020年1月12日(日)
空き地や海岸などに打ち捨てられ、傷つき、壊れたモノの断片、あるいは被災物を素材に、モノの持つテクスチャーや形態を⼿がかりに「なおす」という行為を探究してきた⻘野⽂昭の初期作品から最新作までを紹介する個展を開催。
現在開催中の展覧会「加藤泉-LIKE A ROLLING SNOWBALL」の関連イベントとして、加藤泉によるトークを開催いたします。 場所 原美術館 ザ・ホール 料金 無料(要入館料) 申し込み方法 満席となりましたため、予約受付を終了いたしました。 予約制。メールにてお申し込View More >
この度、Take Ninagawaではテア・ジョルジャゼの個展「All」を11月9日(土)より開催いたします。初日にはアーティストを囲んだオープニング・レセプションを午後6時より行います。ぜひお誘い合わせの上ご高覧くださいませ。 展覧会情報 会場:Take NinaView More >
(c)京都服飾文化研究財団 今日着ている服、あなたはどうやって選びましたか? 制服、スーツ、ジーンズ、Tシャツ、ジャージ、ワンピース、トレンチコート……。その時の気分で選ぶこともあれば、何をするか、誰に会うかで決めることもあるでしょう。コスプレのように自分とは別の〈だれか〉になろView More >