ギャラリー小柳では、2021年11月24日(水)から2022年2月26日(土)の会期で、クリスチャン・マークレーによる個展を開催いたします。 「Voices[声]」と題された今回の個展では新作のコラージュと木版画の技術を取り入れた大型作品が発表されますView More >
ギャラリー小柳では、2021年11月24日(水)から2022年2月26日(土)の会期で、クリスチャン・マークレーによる個展を開催いたします。 「Voices[声]」と題された今回の個展では新作のコラージュと木版画の技術を取り入れた大型作品が発表されますView More >
丸亀での現在 In Marugame – At the Moment – Three Artist Collectives 「丸亀での現在」チラシビジュアル デザイン:丸山晶崇(株式会社と) Nadegata Instant Party《ホームステイホーム》ドローイView More >
夜の比治山でアーティスト・トーク開催! 5月から比治山公園を中心に広島市内外で展開中の休館中プロジェクト、横山裕一:「実施しろ」「何をだ」。その関連イベントとして、横山裕一氏をお迎えし、アーティスト・トークを開催します。 比治山公園内に設置された作品を作家と一緒に巡り、実際に作品View More >
毒山凡太朗はこれまで国内外において、現代社会に潜む問題や事象に冷静に向き合い、当事者たちへのインタビュー等を通じて、丁寧に調査してきました。その過程を経て制作される毒山の作品は、ひとつの事実に対する多様な解釈の可能性を示唆してくれます。今回のトークでは、「歴史を再考し、社会と向きView More >
11月7日に、現在開催中の特集上映「本をめぐる映画特集」の上映作品のひとつ『つつんで、ひらいて』の監督と編集、撮影を務めた広瀬奈々子さんと、詩人で中原中也賞受賞作家のカニエ・ナハさんによる対談を開催しました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。 撮影:塩見浩介 本作は、View More >
濱田庄司(1894-1978)は1924年View More >
今期の所蔵作品展「MOMATコレクション」3階9室(写真ギャラリー)では、写真家・石元泰博(1921-2012)の生誕100年を記念して、石元が1980年代後半から90年代半ばにかけてとりくんだ「うつろいゆくもの」をめぐる4つのシリーズを展示しています。〈落ち葉〉や〈あき缶〉は、View More >
TARO NASUは「アートウィーク東京」に参加いたします。 参加ギャラリー44軒と美術館6館をバス乗降スポットとし、 複数の周遊ルートで東京の現代アートシーンを巡るイベントです。 会期:2021.11.4-7 会場:TARO NASU 他 期間中特別営業時間:10:00-19:View More >
TARO NASUはArt Collaboration Kyotoに参加します。 Esther Schipper(ベルリン)をゲストギャラリーとして迎え、コラボレーションブースを出展いたします。 Iceman in Reality Park, 1995-2019 CourtesyView More >
「ロトスコープ」と呼ばれるアニメーションの技法を用いた映像作品で知られる佐藤雅晴が45歳の若さで亡くなるまでに手がけた制作の全貌を紹介する回顧展。
ナラティブ(もの語り)をテーマに、東日本大震災からの10年の間にメディアテークとともに地域のなかで活動してきたアーティストが、過去・現在・未来を見据えて、それぞれの観点であらわした10のナラティブを紹介。
休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101で11/2スタート! 広島市現代美術館は、休館中の活動拠点の1つとして京橋川沿いに建つアパートの1室に「鶴見分室101」を開設しました。コレクション上映の第3弾としてご紹介するのは飯川雄大。彼の代表的なシリーズである「デコレータークラブ」は、View More >