2月20日(土)〜3月27日(土) ヒロミヨシイ(清澄) ヒロ杉山率いるクリエティブユニットの、日本では2年半ぶりの個展。会場中央に屹立する石盤のようなビジュアル群、新作映像作品、また「最後の晩餐」をモチーフにしたと思しきインスタレーションとしてのカフェなどで構成される。展覧会タView More >
2月20日(土)〜3月27日(土) ヒロミヨシイ(清澄) ヒロ杉山率いるクリエティブユニットの、日本では2年半ぶりの個展。会場中央に屹立する石盤のようなビジュアル群、新作映像作品、また「最後の晩餐」をモチーフにしたと思しきインスタレーションとしてのカフェなどで構成される。展覧会タView More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 綿谷修『Drowning in flame』 3月23日(火)~4月4日(日) photographers’ gallery(新宿)[MAP] O JUN 「山の人生 – 第1日」2009年 撮影:宮島View More >
2月20 日(土)〜3月27日(土) タカ イシイギャラリー(清澄) 「Ying/Yang Pavilion」2003年 tempered glass, steel, gravel, and water 2.1 x 3.35 x3.35 meters comView More >
■Award 『GROUND』より © Cozue Takagi Courtesy TARO NASU 写真界の芥川賞とも称される第35回木村伊兵衛写真賞を、高木こずえが受賞した。デジタルコラージュやストレートフォトといった多様な表現方法を用いる高木は今回、View More >
MAD(Making Art Different=アートを変えよう、違った角度で見てみよう)は、現代アートに対するさまざまな知的好奇心に応える講座で、キュレーターやアートオーガナイザーで構成される団体、NPO法人AIT(エイト)が2001年に開講したプログラム。 10年目を迎えるView More >
The Empire Strikes Back: Indian Art Today 1月29日(金)~5月7日(金) サーチ・ギャラリー(ロンドン) 展示風景 Courtesy the Saatchi Gallery, London 世界的に停滞気味の経済をよそに注目を集め続けるView More >
国際的に活躍する気鋭のアーティストが、アートをめぐる諸問題について友人知己と交わす往復書簡。ものづくりの現場で生まれる疑問を言葉にして、その言葉を他者へ投げ、投げ返される別の言葉を待つ……。第3回の相手は、東京国立近代美術館研究員の保坂健二朗さん。今回からやりとりの数を少し増やしView More >
日本的アートとは:いまを生き抜くためのシステム作り 関西を拠点とし、世界を相手取って、ラディカルな視点で同時代の「裂け目」に対するアプローチを続ける作家。以前は高校で美術教師を務め、現在は美大でアート界でのサバイバル術を伝授する。日本的なアートとは? そして、日本的なアートの問題View More >
日本的アートとは:いまを生き抜くためのシステム作り 前編はこちら|編集長対談 目次 自ら予期できない方向へ進むことが、いちばんのイノベーションだと思う 小崎:例えば欧米的な二元論も、場合によっては肯定するということでしょうか。 椿: 二元論はだめだということ自体がオールドファッシView More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 吉本作次 3月18日(木)~4月24日(土) ケンジタキギャラリー(新宿)[MAP] 伊藤福紫 3月18日(木)~4月30日(金) ベイスギャラリー(茅場町)[MAP] 福田真規『一瞬、時がとまった』 3月19日(金)~4月3View More >
日本的アートとは:「日本的」とは何か 欧米主流のアートに対する反逆精神から、「日本」に根差し、物語性の強い作家を世界に紹介し続けている異色のギャラリスト。本対談のテーマの前提となる「日本的」なものとはそもそも何なのかを徹底討論する。 構成:編集部 後編はこちら|編集長対談 目次 View More >
日本的アートとは:「日本的」とは何か 前編はこちら|編集長対談 目次 アートだけではなく、経済圏としても東アジア共同体を作らないかぎり、日本という国の将来はない 小崎:この連続対談を続けている過程で、やはり「非欧米的アート」はあるんじゃないかと思っています。ただそれをアートと呼ぶView More >