『インタートラベラー 死者と遊ぶ人』(羽鳥書店/英語対訳/税込2,940円) 現在開催中の鴻池朋子個展にあわせて発売された作品集『インタートラベラー 死者と遊ぶ人』が、展覧会を主催する東京オペラシティアートギャラリーの会館10周年記念日に刊行される。刊行日のサイン会は、最新作品集View More >
『インタートラベラー 死者と遊ぶ人』(羽鳥書店/英語対訳/税込2,940円) 現在開催中の鴻池朋子個展にあわせて発売された作品集『インタートラベラー 死者と遊ぶ人』が、展覧会を主催する東京オペラシティアートギャラリーの会館10周年記念日に刊行される。刊行日のサイン会は、最新作品集View More >
福山雅治、Perfumeらのマネージメント、映画、舞台、テレビ番組の制作、海外舞台の招聘などを手がけ、東京・恵比寿にギャラリー「ArtJam Contemporary」も展開するアミューズが、今年もアートコンペを開催する。今回はアート部門と、企業に向けてのデザインやView More >
■Exhibition 地元・静岡市出身のしりあがり寿をゲストキュレーターに迎えての、彼とタナカカツキ、天久聖一、河井克夫、長尾謙一郎という漫画家5名による展覧会を開催。マンガの可能性をアートに拡げる試みとして、元小学校舎という会場にコラボレーション作View More >
9月3日(木)~25日(金) KIMUSA、アートソンジェ・センター(ソウル) ルナ・イスラム「Assault」2008年 16ミリフィルム 撮影:Jon Lowe 写真提供:ホワイト・キューブ 第4回展のテーマは「Void of Memory」。「public」「View More >
9.10 – 10.16 Bose Pacia (カルカッタ) 「More Plains-Ladakh」2007年 リネンに油彩、198.7 x 178.0 cm インドの名門ギャラリーが、同国の異色の若手画家に注目する。化学工学の学士を取得し、独学で絵画を習得したView More >
8.28 – 9.23 西武鉄道旧所沢車両工場 http://tokorozawa-biennial.com/ 手塚愛子「通路 - 底抜けのゆりかご」2009年 左:窪田美樹「はれもの/景色と肌」2009年 右:遠藤利克「空洞説2009-II」2009年 戸谷成雄「雷View More >
8.29 – 10.3 河井美咲『Homeland 2020』 http://www.takeninagawa.com ART iTおすすめ展覧会 View More >">https://www.art-it.asia/u/admin_exrec/RuM0pK2EView More >
今週開始の展覧会 ©Aki Lumi アキ・ルミ『庭は燃えている – The Garden is Burning』 9月1日(火)~29日(火) ツァイト・フォト・サロン(京橋) http://www.zeit-foto.com 『ベルギー幻想美術館』 9月3日(木)View More >
8.29 – 10.3 Take Ninagawa (東京) チャーミングなのにマッド感漂う、またはヘタウマ的なのに繊細さも感じさせる、あるいは少女的なのにマッチョ志向(?)も垣間見える……。そんな不可思議な世界観が、今回はギャラリー空間全View More >
7.26 – 9.13 http://www.echigo-tsumari.jp/ 小沢剛 「かまぼこ型倉庫プロジェクト・かまぼこ画廊」2003/2009年 展示作家:中村哲也、山口晃、山上渡、しんぞう、渡辺おさむ、松岡映里、魔石愛子 草間彌生 「花咲ける妻有」200View More >
8.29 – 10.18 北島敬三『1975-1991:コザ/東京/ニューヨーク/東欧/ソ連』 http://www.syabi.com/details/kitajima.html ART iT おすすめ展覧会 北島敬三 1975-1991View More >
■Exhibition & Event © Morimura Yasumasa 森村泰昌の個展が新宿のエプサイトにて開催される。タイトルにある「魔舞裸華視」(まぶらかし)は作家による造語で「まぶす」「まぜこぜにする」という意味とのこと。フリーダ・カーロをテView More >