2018年8月4日(土)-10月21日(日)
1960年代より「聴く」側から音と場の関わり方を模索してきた日本におけるサウンド・アートの先駆者のひとり、鈴木昭男の活動を資料などで振り返る特集展示を開催。また、本展と会期が重なるかたちで、田辺市の熊野古道なかへち美術館も開館20周年記念特別展として、『鈴木昭男 -内 在-』を開催。
2018年8月4日(土)-10月21日(日)
1960年代より「聴く」側から音と場の関わり方を模索してきた日本におけるサウンド・アートの先駆者のひとり、鈴木昭男の活動を資料などで振り返る特集展示を開催。また、本展と会期が重なるかたちで、田辺市の熊野古道なかへち美術館も開館20周年記念特別展として、『鈴木昭男 -内 在-』を開催。
ペーター・フィッシュリ
2018年6月24日-9月15日
Reena Spaulings Fine Art, New York
「国吉康雄と清水登之 ふたつの道」展を機に、両画家を見つめ直す論考後編。戦後も米国に留まった国吉の晩年の画業に、現代に通じる故郷喪失者の風景を見る。
2018年8月4日(土)-10月8日(月・祝)
創設100周年を来年に控える総合芸術学校バウハウスの教育理念とカリキュラムが、歴史・文化背景の異なる日本とインドでどのように受容され展開したのかに注目した企画展。ドイツ、日本そしてインドなどに残されている 100 点あまりの関連資料や記録、当時の学生たちの作品のほか、ルカ・フライとオトリス・グループの展覧会委嘱作品などを紹介。
ザビエラ・シモンズ
2018年5月10日-7月28日
Assembly (Recess), New York
2018年8月11日(土)-9月7日(金)
映画と現代美術の両領域で国際的な実績を重ねるアピチャッポン・ウィーラセタクンの代表的な長編映画3作の特集上映を開催。
エリー・ナーデルマン:Papier-mâché
2018年6月28日-9月8日
Galerie Buchholz, New York
One Hand Clapping
2018年5月4日-10月21日
Solomon R. Guggenheim Museum, New York
デヴィッド・ヴォイナロヴィッチ:History Keeps Me Awake at Night
2018年7月13日-9月30日
Whitney Museum of American Art, New York
2018年7月31日(火)-9月30日(日)
各プロジェクトで実際に使用した300余りの模型群や、数千にもおよぶ画像をAI(人工知能)に学習させデザインした椅子、施工風景を含むタイムラプス映像などを通じて、藤村の建築に対する理念と実践を紹介する。
デミアン・ハースト:Colour Space Paintings
2018年5月4日-8月10日
Gagosian, New York
74 million million million tons
2018年4月30日-7月30日
Sculpture Center, New York