ジャン・ディン:Safe House
2018年8月4日-9月4日
KWM artcenter, Beijing
ジャン・ディン:Safe House
2018年8月4日-9月4日
KWM artcenter, Beijing
2018年9月8日(土)-2019年3月3日(日)
1990年代以降の新しい時代の中国現代美術を担ってきた世代を代表するアーティストのひとり、チウ・ジージエの個展『チウ・ジージエ 書くことに生きる』を開催。
ジャン・ジー:Already I Know the Storms
2018年7月21日-9月8日
Magician Space, Beijing
ミケランジェロ・ピストレット:Oltre Lo Specchio
2018年6月23日-10月21日
Galleria Continua, Beijing
ザオ・ザオ:In Extremis
2018年7月14日-8月23日
Tang Contemporary Art, Beijing
2018年8月31日(金)-9月29日(土)
ルールの設定、偶発性の導入、多様な技法の混合、制作過程の可視化、物質性の強調といった手法を通じて、絵画を絵画たらしめるものを追求してきた秋吉風人が、7年間のベルリン滞在を経て、名古屋に制作の拠点を移した帰国後初の個展を開催。
ワン・ドゥ、アン・シャオトン:Paysage
2018年7月14日-8月23日
Tang Contemporary Art, Beijing
2018年9月7日より、アジア地域を代表する現代美術の国際展として知られる光州ビエンナーレが開幕。総合テーマ「Imagined Borders」の下、韓国国内外で活動する11名のキュレーターが企画する7つの展示を中心に、新たな試みとなるビエンナーレによる新作委託のGBコミッションや国外の美術機関と連携するパビリオン・プロジェクトを通じて、今日の国際社会に存在するさまざまな境界を探求していく。
2018年9月8日(土)-11月25日(日)丸木位里・俊の代表作「原爆の図」初期三部作(原爆の図丸木美術館所蔵)とその再制作版(広島市現代美術館所蔵)を比較展示することで改めて同作を読み解く展覧会。
シュー・ビン:Thought and Method
2018年7月21日-10月18日
Ullens Center for Contemporary Art, Beijing
Vol.1:2018年9月13日(木)-11月4日(日)
Vol.2:2018年11月15日(木)-2019年1月13日(日)
世代を超えて伝承される技をもつ職人と創造性豊かな現代アーティストが出会い、共有と協働を目的とした、滞在制作プログラムに参加したアーティストの作品を二期制で紹介する。
2018年9月6日、韓国を代表する国際展のひとつであるソウル・メディアシティ・ビエンナーレが開幕。韓国国内のアートや科学の幅広い分野の専門家からなる「Collective」の共同キュレーションによって、「Eu Zên(よく生きる)」とは何かを探求していく。