ムスキキ・チィイン
2018年8月25日-10月28日
Ullens Center for Contemporary Art, Beijing
ムスキキ・チィイン
2018年8月25日-10月28日
Ullens Center for Contemporary Art, Beijing
2018年9月15日(土)-10月28日(日)
さまざまな業種の人々と協働しながら、現代美術とそれ以外の領域の相互作用を生み出す作品や展覧会制作で知られるベルリン在住のアーティスト、クリスチャン・ヤンコフスキーの個展を開催。京都で滞在制作した新作を発表する。
ヤン・コン&ウェン・リン:From Comics to Paintings
2018年7月28日-9月2日
Star Gallery, Beijing
アントニ・ムンタダス:Asian Protocols
2018年8月18日-9月16日
Three Shadows Photography Art Centre, Beijing
2018年9月15日(土)-11月4日(日)
制作、評論、研究において幅広い分野を越境しながら戦前戦後を通じて日本美術に影響を与えた阿部展也の回顧展を開催する。阿部の18年ぶりのこの回顧展は、広島市現代美術館、新潟市美術館を巡回し、埼玉県立近代美術館が最後の会場となる。
シュー・ビン:Language and Nature
2018年7月14日-9月23日
INK studio, Beijing
2018年9月15日(土)-11月4日(日)
2018年の「東アジア文化都市」に選ばれた金沢では、金沢21世紀美術館の企画により、市内の3つのエリア(広坂エリア、石引エリア、寺町・野町・泉エリア)にある民家やビルなどを会場に「家」をテーマとした展覧会を開催。
White Flash
2018年8月5日-9月2日
ShangART Beijing
2018年9月16日(日)-12月24日(月・祝)
2013年のヴェネツィア・ビエンナーレの香港代表としての展示で国際的な注目を集め、現在は台北を拠点に制作活動を行なうアーティスト、リー・キットの個展を開催。
2018年9月7日(金)-10月6日(土)
ロサンゼルスを拠点に制作活動を行なうシルケ・オットー・ナップが、同画廊3度目の個展として、クルト・シュヴィッタースの出版した詩誌「Veilchen(スミレ)」を起点に制作した一連の絵画を発表する展覧会を開催。
ガオ・ルディ:Juicy
2018年8月28日-10月18日
WHITE SPACE BEIJING
9月8日より、釜山ビエンナーレ2018が今年6月に開館したばかりの釜山現代美術館と旧韓国銀行釜山本部の建物の2会場を舞台に開幕する。公募制によって選出されたアーティスティック・ディレクターのクリスティーナ・リクペロとキュレーターのヨルグ・ハイザーが掲げる「Divided We Stand」のテーマの下、34の国/地域から65組のアーティストが参加する。