11月11日に中東初の現代美術を扱う非政府系美術機関として開館するジャミール・アートセンターの複数のオープニングプログラムを発表。「石油」をテーマにした大規模な展覧会と、塩田千春らによる4つの個展で開館。
11月11日に中東初の現代美術を扱う非政府系美術機関として開館するジャミール・アートセンターの複数のオープニングプログラムを発表。「石油」をテーマにした大規模な展覧会と、塩田千春らによる4つの個展で開館。
2020年にマルセイユで開催するマニフェスタ13に向けて、展覧会の枠組みの基点としてマルセイユとその近郊に関する学際的な都市研究を進めるために、ヴィニー・マースとロッテルダムを拠点とする建築事務所MVRDVを協力者として招聘。
ジェイコルビ・サッターホワイト&男色:イロモノボンデージ
2018年9月1日-9月24日
ASAKUSA, Tokyo
2018年9月22日(土)-9月24日(月・祝)
今年2月の開催に続く2度目のアサクサエンターテイメンツは特設会場での開催。ミシェル・フーコーの講演録「批判とは何か」(1978)を下敷きに、現代美術による知と権力への批判について考察する。
釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
2018年9月19日(水)-11月11日(日)
近代的な価値がゆらぎはじめ、世界各地で騒乱が頻発した1968年の日本の現代美術を振り返る展覧会『1968年 激動の時代の芸術』を開催。
釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
2018年9月15日(土)-11月25日(日)
動物や自然や人間以外のものに向かって開かれていくアートの在り方を考察し、「人間以外の視点を借りること」に焦点を合わせて活動を展開してきたアーティスト、鴻池朋子の個展を開催。
釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero
2018年9月21日(金)-10月8日(月・祝)
同時代の現代美術の動向と今後を探る企画展として、岩井優、川村麻純、阪田清子の3名の作品を「定点なき視点」のタイトルの下で紹介する。
釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero