台北ビエンナーレ2018:Post-Nature – A Museum as an Ecosystem
2018年11月17日-2019年3月10日
台北市立美術館
台北ビエンナーレ2018:Post-Nature – A Museum as an Ecosystem
2018年11月17日-2019年3月10日
台北市立美術館
ディアナ・ローソン:Planes
2018年10月13日-2019年2月17日
アンダーグラウンド美術館、ロサンゼルス
Hammer Projects:マス・バス
2018年9月29日-2019年3月17日
ハマー美術館、ロサンゼルス
社会学者のハンとの往復書簡。田中からの最後の書簡は、アート=感覚、社会学=論理という区分けを超えた連携や、自作「可傷的な歴史(ロードムービー)」をめぐる「理想の記録」としての表現を考える。
Hammer Projects:シャバララ・セルフ
2019年2月2日-4月28日
ハマー美術館、ロサンゼルス
アレン・ルッパーズバーグ:Intellectual Property 1968–2018
2019年2月10日-5月12日
ハマー美術館、ロサンゼルス
2019年5月の開幕に向けて、昨年6月に発表された日本館や初参加となるガーナ館やパキスタン館など50以上のパビリオンの展示作家が発表されている。
2019年3月12日(火)-5月26日(日)
1930年代に日本の前衛美術運動の中心的役割を担い、社会批評的な視点から描かれた絵画作品で知られる福沢一郎の活動を約100点の作品を通じて振り返る展覧会。
第58回ヴェネツィア・ビエンナーレ「May You Live in Interesting Times」の企画展参加アーティストのリストが発表された。日本からは池田亮司、片山真理、アピチャッポン・ウィーラセタクンとの共作で久門剛史が参加。
2019年3月5日(火)-5月6日(月・振休)
志賀自身の「いつかやらなければと思っていた大きな題材がある。会期は絶対に春で」という第一声が企画準備の起点となった展覧会。「人間と春」というテーマに向き合い、構想から4年の歳月を経ての展覧会の実現となる。
障害とアートとの関係をめぐり、<美術・教育・評価>と<アート・表現・批評>の違いや、2018年に施行された「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律」を通じて論考する。
2019年3月14日(木)-3月30日(土)
現代美術における平面表現において、国際的に通用する将来性のある若い作家の支援を目的とする『VOCA展2019』が開催。VOCA賞を受賞した東城信之介ら3名/組のアーティストの作品を展示。