2019年12月21日(土)- 2020年2月24日(月・祝)
淡い光と深い闇の狭間にほのかに浮かび上がる男性の裸体をとらえた写真で知られる野村佐起子が、故郷・山口を起点に、台湾、中国、インド、フランス、スペインなどの旅先で撮影した写真と、宗教哲学者、清沢満之を取材しながら碧南で撮影した写真で構成する展覧会。
2019年12月21日(土)- 2020年2月24日(月・祝)
淡い光と深い闇の狭間にほのかに浮かび上がる男性の裸体をとらえた写真で知られる野村佐起子が、故郷・山口を起点に、台湾、中国、インド、フランス、スペインなどの旅先で撮影した写真と、宗教哲学者、清沢満之を取材しながら碧南で撮影した写真で構成する展覧会。
シンガポール・ビエンナーレ2019「Every Step in the Right Direction」
2019年11月22日-2020年3月22日
アーティスティック・ディレクター:パトリック・D・フローレス
東京藝術大学大学院GAのグローバル時代の芸術文化概論の一環として、ハンス・ウルリッヒ・オブリストを講師に招き、「雲のように考える:コンテンポラリー・アートはどこへいくのか」をテーマとした公開講義を開催。
シンガポール・ビエンナーレ2019「Every Step in the Right Direction」
2019年11月22日-2020年3月22日
アーティスティック・ディレクター:パトリック・D・フローレス
2019年12月20日(金)- 2020年3月14日(土)
過去の文学者や活動家らの文章やスピーチなどから引用したテキストを使った抽象画やネオン作品で知られるアメリカ合衆国出身のアーティスト、グレン・ライゴンの個展を開催。
シンガポール・ビエンナーレ2019「Every Step in the Right Direction」
2019年11月22日-2020年3月22日
アーティスティック・ディレクター:パトリック・D・フローレス
百瀬文:I.C.A.N.S.E.E.Y.O.U
2019年12月7日-2020年1月18日
EFAG EastFactoryArtGallery
学生と第一線で活躍するアーティストとのコラボレーション、キュレーション、公開講座などを企画してきたEEEプロジェクトが、ナイーム・モハイエメンが日本赤軍によるダッカ日航機ハイジャック事件を扱った映像作品《United Red Army》(2011)のスクリーニングを開催。
2019年12月21日(土)- 2020年3月1日(日)
日本において明治時代にあらたにつくられた「家庭」や「家族」という概念に着目し、時代の移り変わりとともに現れるさまざまな家庭のかたちを明治大正生まれのアーティストから1980年代生まれのアーティストまで11人の作品を通じて考察し、これからの「家庭」や「家族」の可能性を探究する展覧会。
ヒューゴ・ボスとニューヨークのソロモン・R・グッゲンハイム美術館および財団は、ヒューゴ・ボス賞2020の最終候補に、ナイリー・バグラミアン、ケヴィン・ビーズリー、ディアナ・ローソン、エリアス・シメ、セシリア・ビクーニャ、アドリアン・ビジャール・ロハスの6名を選出。
2019年11月28日、韓国国立近現代美術館はSBS財団と共催する韓国国内有数の現代美術賞、韓国美術家賞に、展示空間であると同時に収蔵機能も併せ持つ新しい空間、これからの美術館の収蔵システムのプロトタイプとして考案された新作《Love Your Depot》を発表したイ・ジュヨを選出した。
2019年12月14日(土)- 2020年3月1日(日)
鉄を中心とした固く重い素材を用いて、大気や水蒸気をモティーフに、万物がうつろいゆくなかの生命の尊さを軽やかに表現してきた彫刻家・青木野枝の個展。