バングラデシュ出身で、気候や文化、伝統に根差した建築を手がけるだけでなく、自然災害や貧困等で苦しむ人々への支援に取り組む建築家、マリーナ・タバサムの個展を開催。「人々」「土地」、そして創作や詩作を意味する「ポイエーシス」をテーマに、タバサムたちの作品と活動を、模型や映像、インスタレーションなどを通じて紹介する。
マリーナ・タバサム・アーキテクツ展:People Place Poiesis @ TOTOギャラリー・間
2025年11月21日 - 2026年2月15日
2025年11月21日 - 2026年2月15日
バングラデシュ出身で、気候や文化、伝統に根差した建築を手がけるだけでなく、自然災害や貧困等で苦しむ人々への支援に取り組む建築家、マリーナ・タバサムの個展を開催。「人々」「土地」、そして創作や詩作を意味する「ポイエーシス」をテーマに、タバサムたちの作品と活動を、模型や映像、インスタレーションなどを通じて紹介する。
2025年4月17日 - 6月22日
建築家・篠原一男の生誕100年を記念し、建築家の奥山信一、貝島桃代、建築史家のセン・クアンをキュレーターに迎え、生涯を通して自らに「問い」を投げかけ続けた篠原の建築家像を「永遠性」をテーマに再考する展覧会を開催。
2025年1月16日 - 3月23日
新しい住まい方や暮らしのあり方を模索し、多角的な視点で現代社会における建築の可能性に取り組む建築家、吉村靖孝の個展。自身が探究するこれら現代社会における建築の拡張性をさらに進めるために、7人の漫画家とのコラボレーションにより、建築家の作家性を問う。
「建築をつくることは、その建築を含む「生きた全体」を考えること」と捉え、公共建築から住宅、福祉施設まで幅広い建築を手がける大西麻貴+百田有希 / o+hの展覧会。作品や人の営みが織りなす「生きた全体」がどう建築の風景として立ち上がってくるのかを、模型や言葉、インスタレーションなどをとおして紹介する。
建築設計や論考執筆に加え、国内外の大学を拠点に、建築と都市と生態系の関係性リサーチを続ける能作文徳と常山未央の個展「都市菌(としきのこ)――複数種の網目としての建築」を開催。
京都市京セラ美術館や八戸市美術館をはじめとする文化施設や美術展の会場構成など美術館関係の仕事を数多く手がけている建築家、西澤徹夫の個展。本展のために制作した断片化された模型の再構成を通じて、単体のプロジェクトにとどまらないプロジェクト同士の関係から、建築の抱えている豊かな内面について想いを巡らし、西澤の思考を考察する機会となる。
設計、施工のプロセスにおいて専門家・非専門家にかかわらずさまざまな人との協働を実践し、設計だけに留まらず、現場施工、リサーチプロジェクト、アートプロジェクトなどさまざまな企画に携わってきたドットアーキテクツの個展。
en[縁]:アート・オブ・ネクサス」第15回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館展示風景 ©石山和広 en[縁]:アート・オブ・ネクサス-第15回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館帰国展 2018年1月24日(水)-3月18日(日) TOTOギャラリーView More >
ラ・セーヌ・ミュジカル(フランス、パリ近郊/2017)設計:Shigeru Ban Architects Europe ©Nicolas Grosmond 坂 茂:プロジェクツ・イン・プログレス 2017年4月19日(水)-7月16日(日) TOTOギャラリー・間 View More >
NAVE−パフォーミング・アーツ・ホール(チリ、サンティアゴ)2015年 © Cristobal Palma スミルハン・ラディック展 BESTIARY:寓話集 2016年7月8日(金)-9月10日(土) TOTOギャラリー・間 http://www.toto.co----escape_autolink_uri:1c8fc5d81617f5ec468a14dd180c0c64----
直島ホール(香川県/2015年)© 三分一博志建築設計事務所 三分一博志展 風、水、太陽 2016年4月15日(金)-6月11日(土) TOTOギャラリー・間 http://www.toto.co.jp/gallerma/ 開廊時間:11:00-18:00 休廊日:View More >
TANGE BY TANGE 1949-1959/丹下健三が見た丹下健三 2015年1月23日(金)-3月28日(土) TOTOギャラリー・間 http://www.toto.co.jp/gallerma/ 開館時間:11:00-18:00 休館日:日、月(ただし、View More >