公募|2026-2027年度「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成

アーティストの創作とキャリア形成をより継続的に支援するプログラムとして、2026-2027年度「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」の公募を実施。応募期間は2026年2月18日(水)15:00から3月12日(木)15:00まで。

横浜美術館リニューアルオープン記念展「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」 @ 横浜美術館

2025年12月6日 - 2026年3月22日

いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年
2025年12月6日–2026年3月22日
横浜美術館、神奈川
企画担当:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)

没後10年 江見絹子—1962年のヴェネチア・ビエンナーレ出品作品を中心に— @ 神奈川県立近代美術館 葉山

2025年11月15日 - 2026年2月23日

没後10年 江見絹子—1962年のヴェネチア・ビエンナーレ出品作品を中心に—
2025年11月15日-2026年2月23日
神奈川県立近代美術館 葉山
キュレーター:籾山昌夫(神奈川県立近代美術館普及課長)、引地彩紗(神奈川県立近代美術館学芸員)

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開館20周年記念 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展 Mr.ネイラーの驚異の部屋

あざみ野フォト・アニュアル 2026 開館20周年記念 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展  Mr.ネイラーの驚異の部屋 2026年1月24日(土)〜2月22日(日)※1月26日(月)休館 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室2 開場時間|11:00-18:00 料  金|無料 View More >

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上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても

あざみ野フォト・アニュアル 2026 上原沙也加  たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても 2026年1月24日(土)〜2月22日(日)※1月26日(月)休館 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 開場時間|11:00-18:00 出品作家|上原沙也加(うえはView More >

横浜美術館リニューアルオープン記念展「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」 @ 横浜美術館

2025年12月6日 - 2026年3月22日

1965年の日韓国交正常化から60年の節目にあわせ、韓国国立現代美術館との共同企画展を開催。会場には、日韓両国から50組を超える作家による約160点の作品が集い、韓国国立現代美術館の所蔵品19点に加え、日本初公開の作品や本展のための新作も展示される。

第9回横浜トリエンナーレのアーティスティック・ディレクターが決定

横浜トリエンナーレ組織委員会は、第9回横浜トリエンナーレのアーティスティック・ディレクターに、ルーマニア出身のコスミン・コスティナシュと、コロンビア出身のインティ・ゲレロを招聘すると発表した。会期は2027年4月23日から9月12日までの124日間。

SUPER OPEN STUDIO 2025

2025年11月8日 - 11月16日

神奈川・相模原市と東京都町田市・八王子市の一部に拠点を置くスタジオが同時期にオープンスタジオを実施するアートプロジェクト「SUPER OPEN STUDIO(S.O.S.)」が、2025年11月8日、9日、10日、15日、16日の5日間にわたり開催。今年は20軒のスタジオが参加。アーティストとともにスタジオを見学するバスツアーや、各スタジオのオリジナルスタンプを集めるスタンプラリーを開催する。

若江漢字とヨーゼフ・ボイス 撮影されたボイスの記録、そして共振 @ 神奈川県立近代美術館 葉山

2025年11月15日 - 2026年2月23日

1970年代のドイツ滞在を機にヨーゼフ・ボイスの芸術に共鳴し、交流を深めた若江漢字が撮影したボイスの姿や作品を記録した写真を、若江、ボイス両氏の作品とともに紹介する。

コレクション展「没後10年 江見絹子—1962年のヴェネチア・ビエンナーレ出品作品を中心に—」@ 神奈川県立近代美術館 葉山

2025年11月15日 - 2026年2月23日

日本の抽象絵画に重要な足跡を残した画家、江見絹子の没後10年を記念したコレクション展。日本の女性のアーティストとして初めて参加した第31回ヴェネチア・ビエンナーレに出品した作品全点や、その他の代表作を一挙公開。

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