大阪市此花区の梅香・四貫島周辺を拠点に、地域や国籍を超えた交流の中継点として2024年7月から不定期に活動する緩やかなネットワーク/アートプロジェクトである水門(みなと)が、関西圏では11年ぶりとなる梅田哲也の個展を開催。
梅田哲也「水門」 @ 大阪市此花区四貫島
2025年3月20日 - 3月31日
2025年3月20日 - 3月31日
大阪市此花区の梅香・四貫島周辺を拠点に、地域や国籍を超えた交流の中継点として2024年7月から不定期に活動する緩やかなネットワーク/アートプロジェクトである水門(みなと)が、関西圏では11年ぶりとなる梅田哲也の個展を開催。
2025年2月14日 - 3月22日
シュテファン・バルケンホール:good day
2025年2月14日 – 3月22日
小山登美夫ギャラリー京橋、東京
2025年2月22日 - 3月23日
ACT (Artists Contemporary TOKAS) Vol. 7「複数形の身体」
2025年2月22日 – 3月23日
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京
2024年10月30日 - 2025年3月23日
川久保ジョイ:Left is Right―45億年の庭と茹でガエル
2024年10月30日 – 2025年3月23日
原爆の図 丸木美術館、埼玉
2025年3月5日 - 6月29日
「新しい美の発見と創造」の活動理念に基づき、次代を切り拓く先進性を持った新進アーティストの活動支援を目的とする公募展「shiseido art egg」。その入選者である大東忍、すずえり(鈴木英倫子)、平田尚也の個展を3月5日より順次開催。
2025年3月8日 - 4月6日
日々の生活に埋もれる事象や現象を掘り起こし、それらを素材として新たな文法で再構成する手法で作品を制作する森田浩彰の個展。2011年3月11日から2024年12月までの13年間に日本で発生したマグニチュード5以上の地震を、1日に圧縮した形で体験できるインスタレーションを発表。
2025年2月1日 - 3月30日
井上裕加里:JIN, JIYAN, AZADÎ 女性、命、自由
2025年2月1日 – 3月30日
A-LAB、兵庫
2025年3月11日 - 4月20日
3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!)の参加者による記録を紹介する毎年恒例の企画。本年のプログラムでは、新型コロナウイルス感染症と能登半島地震のふたつの災禍に触れる関連展示やイベントも開催。
2025年1月22日 - 3月9日
豊嶋康子:地質時代
2025年1月22日 – 3月9日
Maki Fine Arts、東京
2025年2月8日 - 2月23日
もう一つの鼓動の重みと歩む
2025年2月8日-2月23日
アートセンター・オンゴーイング、東京