ジャッド|マーファ展
2026年2月15日-6月7日
ワタリウム美術館、東京
ジャッド|マーファ展 @ ワタリウム美術館
2026年2月15日 - 6月7日
2026年2月15日 - 6月7日
ジャッド|マーファ展
2026年2月15日-6月7日
ワタリウム美術館、東京
2026年3月7日 - 3月28日
馬喰町からのスペース移転に伴い休止していた企画「αM+」を2026年より隔年で再始動し、vol.3となる今回は上村卓大による個展を開催する。本展では、巨大なFRPの円筒形彫刻《lung》を2点展示する。
2026年3月14日 - 3月27日
東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムでは、ライブ上映やパフォーマンス、ドローイングなどを通じて映画と美術の領域を横断し表現を拡張してきた大木裕之が2025年10月に死去したことを受け、特集上映を開催。高知の風景や人々の営みの断片をカメラに収めた、大木の代表作『HEAVEN-6-BOX』を含む計18作品を上映。
2026年4月4日 - 4月4日
制作助成プログラム「都市のヴィジョン—Obayashi Foundation Research Program」の第5回助成対象者であるシンガポール出身のアーティスト、ホー・ルイ・アンによる新作レクチャー・スクリーニング。金、貨幣、国家をめぐる近代日本の変容を読み解くレクチャー・スクリーニングであり、レクチャーと映画(抜粋)の上映を組み合わせ、活動写真弁士の片岡一郎による解説を伴う形式で実施される。
2026年1月21日 - 3月29日
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち
2026年1月21日-3月29日
東京オペラシティ アートギャラリー
企画担当:野村しのぶ(東京オペラシティアートギャラリー シニア・キュレーター)
2026年1月21日 - 3月29日
広島の展覧会で依嘱された大型作品をはじめ、1970年代の初期作品からジャーの作家活動を代表する作品や、本展のために制作される新作が出品。
2026年2月6日 - 2月23日
恵比寿映像祭2026「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」
2026年2月6日–2月23日
※コミッション・プロジェクト(3階展示室)のみ、映像祭終了後も2月25日(金)から3月22日(日)まで開催
東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか
メインキュレーター:邱于瑄[チィウ・ユーシュェン]
2026年2月22日 - 3月8日
演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇や各種パフォーマンス、観客参加型のプログラムなどを実施。10周年となる今回は「コモンズを翻訳する」をテーマに掲げ、これまで10年間欠かさず参加してきた唯一の存在でありながら、一度も「参加作家」としてクレジットされてこなかった翻訳者集団、Art Translators Collective(ATC)をクリエイティブパートナーに迎える。
2026年2月15日 - 6月7日
20世紀を代表するアーティスト、ドナルド・ジャッドの実践を、メキシコにほど近いテキサス州マーファを重要な軸として辿る展覧会。ジャッドが1970年代にニューヨークを離れマーファへ移り住んだ後、建物を生活と制作の場として作り変え、作品を恒久的に展示するスペースを構想し、チナティ財団を設立するまでの歩みに光を当てる。
2025年12月25日 - 2026年3月29日
Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」(梅田哲也、呉夏枝)
2025年12月25日 – 2026年3月29日
東京都現代美術館、東京