65年に及ぶキャリアを積み重ねてきた画家、松本陽子の美術館における初の大規模個展を開催。絵画と真摯に向き合ってきた松本の歩みを、作家本人とともにリストアップし、全国の美術館などから集めた代表作や昨年から描き始めた最新作などを通してたどる。
松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館
2026年5月23日 - 7月12日
2026年5月23日 - 7月12日
65年に及ぶキャリアを積み重ねてきた画家、松本陽子の美術館における初の大規模個展を開催。絵画と真摯に向き合ってきた松本の歩みを、作家本人とともにリストアップし、全国の美術館などから集めた代表作や昨年から描き始めた最新作などを通してたどる。
2026年4月1日 - 4月18日
保良雄:ハクハック
2026年4月1日 – 4月18日
CADAN大手町、東京
企画:KOTARO NUKAGA
2026年3月19日 - 5月2日
アンダース・ディクソン:rot in the small season
2026年3月19日 – 5月2日
KAYOKOYUKI、東京
2026年4月4日 - 5月3日
川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」
2026年4月4日 – 5月3日
WAITINGROOM、東京
2026年3月19日 - 5月16日
片山真理:tree of life
2026年3月19日 – 5月16日
Yutaka Kikutake Gallery(六本木)、東京
2026年3月14日 - 5月16日
嶋田美子:滅私|愛護」
2026年3月14日 – 5月16日
オオタファインアーツ、東京
2026年3月14日 - 4月10日
川井雄仁&アレクサ・クミコ・ハタナカ「ついたよ : Becoming by Making」
2026年3月14日 – 4月10日
KOTARO NUKAGA(六本木)、東京
2026年4月4日 - 5月3日
綿密なリサーチと多様な素材の組み合わせで知られる川辺ナホの個展。本展では、炭と電気資材を組み合わせた新作インスタレーション作品と2シリーズのフォトコラージュ作品を中心に、炭を用いた平面作品や複数のドローイング作品を展示する。
2026年2月14日 - 4月11日
宮本和子
2026年2月14日 – 4月11日
Take Ninagawa
2026年4月4日 - 6月14日
日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象とした活動支援プログラムによる展覧会。本年度は186組の応募から選ばれた寺田健人、西村涼、ヤン・ボー[楊博]、エンシャクカン[袁鑠涵]、沖見かれん、岸本望の6名が2期にわかれてそれぞれ個展形式で作品を発表する。