片山真理:tree of life
2026年3月19日 – 5月16日
Yutaka Kikutake Gallery(六本木)、東京
片山真理:tree of life @ Yutaka Kikutake Gallery(六本木)
2026年3月19日 - 5月16日
2026年3月19日 - 5月16日
片山真理:tree of life
2026年3月19日 – 5月16日
Yutaka Kikutake Gallery(六本木)、東京
2026年3月14日 - 5月16日
嶋田美子:滅私|愛護」
2026年3月14日 – 5月16日
オオタファインアーツ、東京
2026年3月14日 - 4月10日
川井雄仁&アレクサ・クミコ・ハタナカ「ついたよ : Becoming by Making」
2026年3月14日 – 4月10日
KOTARO NUKAGA(六本木)、東京
2026年4月4日 - 5月3日
綿密なリサーチと多様な素材の組み合わせで知られる川辺ナホの個展。本展では、炭と電気資材を組み合わせた新作インスタレーション作品と2シリーズのフォトコラージュ作品を中心に、炭を用いた平面作品や複数のドローイング作品を展示する。
2026年2月14日 - 4月11日
宮本和子
2026年2月14日 – 4月11日
Take Ninagawa
2026年4月4日 - 6月14日
日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象とした活動支援プログラムによる展覧会。本年度は186組の応募から選ばれた寺田健人、西村涼、ヤン・ボー[楊博]、エンシャクカン[袁鑠涵]、沖見かれん、岸本望の6名が2期にわかれてそれぞれ個展形式で作品を発表する。
2026年2月15日 - 6月7日
ジャッド|マーファ展
2026年2月15日-6月7日
ワタリウム美術館、東京
2026年3月7日 - 3月28日
馬喰町からのスペース移転に伴い休止していた企画「αM+」を2026年より隔年で再始動し、vol.3となる今回は上村卓大による個展を開催する。本展では、巨大なFRPの円筒形彫刻《lung》を2点展示する。
2026年3月14日 - 3月27日
東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムでは、ライブ上映やパフォーマンス、ドローイングなどを通じて映画と美術の領域を横断し表現を拡張してきた大木裕之が2025年10月に死去したことを受け、特集上映を開催。高知の風景や人々の営みの断片をカメラに収めた、大木の代表作『HEAVEN-6-BOX』を含む計18作品を上映。
2026年4月4日 - 4月4日
制作助成プログラム「都市のヴィジョン—Obayashi Foundation Research Program」の第5回助成対象者であるシンガポール出身のアーティスト、ホー・ルイ・アンによる新作レクチャー・スクリーニング。金、貨幣、国家をめぐる近代日本の変容を読み解くレクチャー・スクリーニングであり、レクチャーと映画(抜粋)の上映を組み合わせ、活動写真弁士の片岡一郎による解説を伴う形式で実施される。