ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」
2026年5月9日 – 7月4日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」 @ ワコウ・ワークス・オブ・アート
2026年5月9日 - 7月4日
2026年5月9日 - 7月4日
ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」
2026年5月9日 – 7月4日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
2026年4月14日 - 6月6日
冨井大裕:抽象的なまなざし
2026年4月14日 – 6月6日
Yumiko Chiba Associates、東京
2026年5月2日 - 6月13日
エルネスト・ネト:Dreaming Beings(夢見る存在たち)
2026年5月2日 – 6月13日
小山登美夫ギャラリー六本木、東京
2026年4月4日 - 5月16日
野村和弘:モナド
2026年4月4日 – 5月16日
HARMAS GALLERY、東京
2026年5月16日 - 6月21日
5月30日に開催する第12回「哲学の夕べ」の一環として、展覧会「アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい」が開催。アナキズムを無秩序や反抗の表象としてだけではなく、国家・資本主義・植民地主義・家父長制という権力構造への批判として捉え直し、芸術を通じて自律や相互扶助に基づく、権威主義に対抗する社会組織のあり方を問い直す試み。
2026年5月14日 - 6月7日
体を通して人間の存在や関係性を探るパフォーマンスプラットフォーム「Stilllive」の活動を振り返る展覧会。また本展と連動し、東京・千住仲町のBUoYにて新作パフォーマンス「Stilllive 2026」も実施。これまでの蓄積を次の実践へと接続する試みとなる。
2026年4月29日 - 9月23日
ロン・ミュエク
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
主催:森美術館、カルティエ現代美術財団
企画:近藤健一(森美術館アジャンクト・キュレーター)、チャーリー・クラーク(本展アソシエイト・キュレーター)、キアラ・アグラディ(カルティエ現代美術財団キュレーター)
※パリ、ミラノ、ソウルに続く巡回展
2026年4月29日 - 9月23日
MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
企画:趙純恵(森美術館アソシエイト・キュレーター)
企画協力:金惠信(南城美術館館長、沖縄県立芸術大学客員教授)、上田雄三(Gallery Q)
出展作家:クァク・インシク[郭仁植]、ソン・ヒョンスク[宋賢淑]、アレクサンダー・ウーガイ
2026年4月29日 - 9月23日
MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
企画:德山拓一(森美術館シニア・キュレーター)
2026年4月11日 - 6月13日
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」
2026年4月11日–6月13日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)