エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる
2026年6月23日 – 10月4日
アーティゾン美術館、東京
キュレーター:杉本渚(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)、田所夏子(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
2026年6月23日 - 10月4日
2026年6月23日 - 10月4日
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる
2026年6月23日 – 10月4日
アーティゾン美術館、東京
キュレーター:杉本渚(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)、田所夏子(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
2026年7月25日 - 10月18日
同館の収蔵作品を中心に、戦後日本の現代彫刻を牽引した若林奮を個展形式で紹介する「若林奮-Run and Rest」、2000年代前半よりニューヨークを拠点に活動を続ける寺田真由美を個展形式で紹介する「寺田真由美-不在の存在-」を同時開催。
2026年8月4日 - 9月6日
2023年度より継続する「返還映画コレクション」の第4弾として、文化映画、ニュース映画、漫画映画(アニメーション映画)の特集上映を映像文化製作者連盟との共同で開催。1930年代から40年代に製作された文化・ニュース・漫画映画を、地域、歴史的事象、イデオロギーなどテーマ別に28プログラム(113作品)に編成。
2026年4月11日 - 7月5日
ウルス・フィッシャー:間違い探し – Spot the Difference
2026年4月11日 – 7月5日
ファーガス・マカフリー東京、東京
2026年6月27日 - 9月20日
トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2025年度に東京や世界各地の提携機関のレジデンスで滞在制作を行なった国内外の13組のアーティストによる成果発表展「はだしであるく」を、二部構成で開催する。
2026年5月16日 - 6月21日
アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい
2026年5月16日 – 6月21日
東京日仏学院、東京
主催:東京日仏学院(第12回「哲学の夕べ」)
共催:ゲバルト団体
キュレーション:アレクサンドル・タルバ、藤本裕美子
2026年7月19日 - 11月23日
テレビやビデオを表現の媒体に用い、21世紀のアートの礎を築いたビデオ・アートの先駆者、ナムジュン・パイク。本展では、2階から4階までの全展示室をパイクの作品で構成し、各フロアに「森」(2階)、「縁」(3階)、「心」(4階)というテーマを掲げ、その仕事の核心をたどる。
2026年7月18日 - 9月23日
建築家の青木淳と美術家のリチャード・タトルによる展覧会。青木の提案により、下階の企画展示室、上階の収蔵品展や若手の平面作家を紹介する project N の展示室、エントランス付近のミュージアムショップ「Gallery 5」といった、それぞれ独立した機能を持つかに見える場が、ゆるやかにつながるひとつの空間へと組み替えられる。
2026年6月10日 - 7月1日
東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーB、東京
アーティスト:川松康徳、山本信幸、高橋順平、岩﨑宏俊、内田望美
2026年6月10日 - 7月1日
東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーA、東京
アーティスト:大塚勉、大野公士、松本涼、Gil Kuno、Hogalee
2026年6月10日 - 7月1日
東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 土にかへれ
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーC、東京
アーティスト:井上瑞貴、賀来庭辰、日原聖子
2026年7月4日 - 8月26日
アルル国際写真フェスティバルを皮切りにヨーロッパ各地およびニューヨークを巡回する、1950年代以降の日本の写真表現における女性写真家の功績に光を当てた展覧会の凱旋記念展。