アナ・ガスケル:She is Making A Spectacle Out Of Herself
2026年7月11日 – 8月29日
HAGIWARA PROJECTS、東京
アナ・ガスケル:She is Making A Spectacle Out Of Herself @ HAGIWARA PROJECTS
2026年7月11日 - 8月29日
2026年7月11日 - 8月29日
アナ・ガスケル:She is Making A Spectacle Out Of Herself
2026年7月11日 – 8月29日
HAGIWARA PROJECTS、東京
2026年7月15日 - 8月16日
スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」
2026年7月15日 – 8月16日
SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)、東京
アーティスト:レオノール・セラーノ・リヴァス、Playfool、島田清夏、奥山慎
主催:エルメス財団
2026年9月5日 - 12月13日
1930年代の台湾で結成されたモダニズム詩のグループ「風車詩社」を描いた映画『日曜日の散歩者』(2015)を起点に、近代の台湾と日本を多様な文化芸術をとおして見つめ直す企画展。台南市美術館、台北市立美術館、国立台湾美術館、高雄市美術館、国立台湾図書館など、台湾の15館以上の美術館・博物館および個人コレクションから、絵画・彫刻・版画・写真作品約200点、資料約500点を借用し、さらに日本で所蔵されている作品約100点を加え、台湾近代美術を日本で紹介する過去最大規模の展覧会となる。
2026年8月29日 - 12月6日
戦後日本の造形表現において空間や環境との関係性を志向し、高度経済成長期を背景に普及した工業素材や加工技術を、芸術表現に積極的に取り入れた先駆的存在として知られる多田美波の仕事を総覧する、没後初となる大規模回顧展。
2026年6月23日 - 10月4日
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる
2026年6月23日 – 10月4日
アーティゾン美術館、東京
キュレーター:杉本渚(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)、田所夏子(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
2026年7月25日 - 10月18日
同館の収蔵作品を中心に、戦後日本の現代彫刻を牽引した若林奮を個展形式で紹介する「若林奮-Run and Rest」、2000年代前半よりニューヨークを拠点に活動を続ける寺田真由美を個展形式で紹介する「寺田真由美-不在の存在-」を同時開催。
2026年8月4日 - 9月6日
2023年度より継続する「返還映画コレクション」の第4弾として、文化映画、ニュース映画、漫画映画(アニメーション映画)の特集上映を映像文化製作者連盟との共同で開催。1930年代から40年代に製作された文化・ニュース・漫画映画を、地域、歴史的事象、イデオロギーなどテーマ別に28プログラム(113作品)に編成。
2026年4月11日 - 7月5日
ウルス・フィッシャー:間違い探し – Spot the Difference
2026年4月11日 – 7月5日
ファーガス・マカフリー東京、東京
2026年6月27日 - 9月20日
トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2025年度に東京や世界各地の提携機関のレジデンスで滞在制作を行なった国内外の13組のアーティストによる成果発表展「はだしであるく」を、二部構成で開催する。
2026年5月16日 - 6月21日
アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい
2026年5月16日 – 6月21日
東京日仏学院、東京
主催:東京日仏学院(第12回「哲学の夕べ」)
共催:ゲバルト団体
キュレーション:アレクサンドル・タルバ、藤本裕美子
2026年7月19日 - 11月23日
テレビやビデオを表現の媒体に用い、21世紀のアートの礎を築いたビデオ・アートの先駆者、ナムジュン・パイク。本展では、2階から4階までの全展示室をパイクの作品で構成し、各フロアに「森」(2階)、「縁」(3階)、「心」(4階)というテーマを掲げ、その仕事の核心をたどる。
2026年7月18日 - 9月23日
建築家の青木淳と美術家のリチャード・タトルによる展覧会。青木の提案により、下階の企画展示室、上階の収蔵品展や若手の平面作家を紹介する project N の展示室、エントランス付近のミュージアムショップ「Gallery 5」といった、それぞれ独立した機能を持つかに見える場が、ゆるやかにつながるひとつの空間へと組み替えられる。