ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」
2026年5月9日 – 7月4日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」 @ ワコウ・ワークス・オブ・アート
2026年5月9日 - 7月4日
2026年5月9日 - 7月4日
ラウル・デ・カイザー、リュック・タイマンス「Early Works」
2026年5月9日 – 7月4日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
2026年5月30日 - 10月31日
30年以上にわたりゲルハルト・リヒターを日本に紹介してきたワコウ・ワークス・オブ・アートは、リヒター作品の展示を目的に2023年に開廊した「リヒター・ラウム」で、ベルギーの画家リュック・タイマンスの新作展「Condensation 結露」を開催。本展では、展示空間にあわせて作家自らが厳選した世界初公開の油彩画6点が公開。
2025年9月12日 - 10月25日
丹念なリサーチに基づく映像作品やインスタレーションを通じて、時間や記憶や歴史の紡ぐ先を探求してきたアーティスト、フィオナ・タンによる同ギャラリー10度目の個展。改暦により生じた欠落の期間を刻んだ7枚のガラスパネルを天井から吊り下げたインスタレーションを発表。
2025年4月19日 - 5月31日
アンドレアス・スロミンスキー:TRAPS AND
2025年4月19日 – 5月31日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
私が死ななければならないのなら、あなたは必ず生きなくてはならない
2024年5月17日 – 6月29日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
ヘンク・フィシュ、ムスアブ・アブートーハ、リフアト・アルアライール、スライマーン・マンスール、奈良美智
パレスチナ出身の詩人や画家の作品にフォーカスした展覧会。キュレーションを務めるヘンク・フィシュの新作のほか、ムスアブ・アブートーハの詩、スライマーン・マンスールの版画、ガザのためにアーティストたちが制作したポスターを中心に紹介。
フィオナ・タン:スリ
2023年2月10日 – 4月1日
ワコウ・ワークス・オブ・アート、東京
[新刊] 2022年10月15日発売 ワコウ・ワークス・オブ・アート テキストシリーズ第8弾 田中純 著 「かげ(シャイン)」の芸術家 ゲルハルト・リヒターの生政治的アート (*「かげ」にルビで「シャイン」) 税込価格:1,980円 IView More >
Abstract Painting (945-2) (2016) oil on canvas, 112 x 70 cm ©️ Gerhard Richter, courtesy WAKO WORKS OF ART ゲルハルト・リヒター『Painting 1992-2View More >
Andreas Slominski The Horse Shoe (2017), plastic, rivets, 215 x 138 x 26 cm © Andreas Slominski, Courtesy of WAKO WORKS OF ART, InstallationView More >
0808 (2015), inkjet print (Epson 9900 print on Museo Silver Rag paper) ©️James Welling, courtesy REGEN PROJECTS and WAKO WORKS OF ART View More >
o.t. (05.2016) oil on canvas, 195 x 200 cm © Miriam Cahn, courtesy of WAKO WORKS OF ART ミリアム・カーン『rennen müssen 走らなければ』 2016年10月1日(土)-View More >