高松市合併20周年記念 高松市塩江美術館コレクション+(プラス)「塩江中学校+中井弘二郎『feel with words』」

2026年2月17日 - 3月31日

  高松市立塩江中学校は、ふるさと塩江を愛し、将来への夢や希望を持ち、自ら学びともに高め合う生徒の育成を教育目標としています。今年度、総合的な学習の時間の一環として、塩江町出身で地元に工房を構え、県内外を中心に活動している彫刻家・中井弘二郎(1971年生まれ)と全校生徒View More >

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コレクション展 2025-Ⅲ ハイライト+ リレーションズ[ゲストアーティスト:平野薫]

  広島市現代美術館のコレクション展では、コレクションの特質に親しんでいただくとともに、関連するテーマに沿った内容の展示を合わせて紹介します。本展では、第1室から第3室にかけては「ハイライト」として、それぞれの部屋に添えられたキーワード「解体力」「変容する力」「存在と記View More >

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コレクション3

コレクション3は特集展示「反射する都市」と通年展示「コレクション・ハイライト」の二部構成となります。 特集展示では「都市」をテーマに当館のコレクションを紹介します。多くの作家が街や都市生活を主題に、あるいは路上に出て作品を制作してきました。過去に制作されたそれらの作品を現在地点かView More >

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中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置

現代日本を代表する画家、中西夏之(1935-2016)の、没後10年にして初の回顧展です。1950年代の後半より始まる制作の軌跡をたどり、彼独自の絵画観を浮かび上がらせることが主な目的となります。中西の手がける絵画は、何かある対象を描いたものでは必ずしもなく、その意味で、具象にもView More >

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【レビュー】山本佳奈子評「篠田千明×ナナン・アナント・ウィチャクソノ×たかくらかずき『まよかげ/Mayokage』」公演

『まよかげ』が映す現実世界―神話時代からポスト真実の現代までを貫く物語の妙   影絵人形芝居「ワヤン・クリ」の構造を参照した本作。本場ジャワやバリで上演されるワヤン・クリが幕の向こう側(影側)から見てもこちら側(ダランと呼ばれる人形遣いが人形を操っている側)から見てもどView More >

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「339」POPUP企画「Praylings —ふしぎでやさしい祈りの子たち—」

広島市現代美術館ミュージアムショプ「339」のPOPUP企画 ミュージアムショップ「339」で取り扱い中のネオ土偶の作り手である陶芸作家・浅野真希江(ハロー!愛の庭)さんの作品を「339」カウンターで紹介します!浅野さんが2025年から制作を始めた「Praylings(プレイリンView More >

ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術@ 東京都現代美術館

2026年1月31日 - 5月6日

展覧会メインビジュアル デザイン:永原康史   ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術 2026年1月31日(土)–5月6日(水・振休) 東京都現代美術館 企画展示室B2F、ホワイエ他 https://www.mot-art-museum.jp/ 開館時間:10:View More >

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