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開館50周年記念プレ企画 コレクション1:私/行為

2026年7月19日 - 11月3日

  国立国際美術館は1977年、万博記念公園(大阪府吹田市)内の旧万国博美術館を譲り受け開館しました。2004年には中之島に新築移転し、2027年に開館50周年を迎えます。この節目を前に、2026年度はコレクション展を2期に分けて、当館の開館年である1977年にいたるまView More >

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笹本晃 ラボラトリー

2026年7月19日 - 11月3日

国立国際美術館では、2026年7月19日(日)から11月3日(火・祝)まで、特別展「笹本晃 ラボラトリー」を開催いたします。本展は、2025年に東京都現代美術館にて開催された展覧会を元に、当館コレクション作品を加えるなど内容を一部再構成するものです。 笹本晃は、彫刻的な思考と身体View More >

コレクション展 2026-Ⅰ

  今年度のコレクション展は、年間を通じて「美術館の時間」をテーマに開催 広島市現代美術館は、リニューアル3周年を迎えました。今年度のコレクション展では、「美術館の時間」を年間テーマに、3期にわたり作品と当館の活動を紹介します。 チャプター1:タイムマシーン [2026年6月27View More >

公募|第2回 MIMOCA EYE / ミモカアイ

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館では、36歳以下のアーティストを対象とした公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」の第2回の募集を実施する。応募受付は、2026年7月15日(水)10:00から9月15日(火)18:00まで。

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「339」POPUP企画「Naniga OTTA」

広島市現代美術館ミュージアムショプ「339」のPOPUP企画 広島を拠点に活動されているデザイナー・竹原真二さんの協力のもと、竹原さんが手がける広島の自然や風景をモチーフにしたお土産プロジェクト「Naniga OTTA(ナニガオッタ)」を「339」カウンターで紹介します!「339View More >

アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム

  「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGで行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビュー、ネットワーク構築などアートワーカーの機会View More >

つぐ minä perhonen

2026年7月4日 - 9月6日

  2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。 「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会、「つぐ minä perhonen」を熊本市現代美術館で開催いたします。 ミナ ペルホネンのものづくりは、デザイナーの手作業によってView More >

高松市塩江美術館企画展「長谷川隆子『刻の方舟』」

  切り絵作家・長谷川隆子は、香川を拠点に活動し、四国の和紙を素材に、地域に残る民話や伝承、歴史や文化を作品に反映させ、切り絵と照明による光と影を活かした大型のインスタレーションを展開しています。 本展で展示する新作《刻の方舟》(2026)は、旧約聖書に登場するノアの方View More >

リュック・タイマンス「Condensation 結露」@ リヒター・ラウム

2026年5月30日 - 10月31日

30年以上にわたりゲルハルト・リヒターを日本に紹介してきたワコウ・ワークス・オブ・アートは、リヒター作品の展示を目的に2023年に開廊した「リヒター・ラウム」で、ベルギーの画家リュック・タイマンスの新作展「Condensation 結露」を開催。本展では、展示空間にあわせて作家自らが厳選した世界初公開の油彩画6点が公開。

第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展

  世界最初の被爆地である広島市は、世界の恒久平和と人類の繁栄を願う「ヒロシマの心」を、美術を通して世界へ発信することを目的に、1989年にヒロシマ賞を創設し、3年に一度授与してきました。広島市現代美術館では、その第12回ヒロシマ賞の受賞者となったメル・チンの受賞記念展View More >

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