あざみ野フォト・アニュアル とどまってみえるもの

あざみ野フォト・アニュアル とどまってみえるもの [出品作家]宇田川直寛、川島崇志、木原結花、チバガク、新居上実、平本成海、吉田志穂 [コ・キュレーター]菅沼比呂志 2021年1月23日(土)–2月14日(日) 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 開場時間=10:00–18:0View More >

あざみ野フォト・アニュアル 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展 写真とプリント

あざみ野フォト・アニュアル 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展 写真とプリント 2021年1月23日(土)~2月14日(日)※1月25日(月)休館 10:00-18:00 入場無料 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室2 主催:横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文View More >

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<審査結果発表!>どこ×デザ スペシャル公募2020

\審査結果発表!/ 「どこ×デザ スペシャル公募」は、空間を生かしたアート作品の展示プランを募集する「ゲンビどこでも企画公募」と、広島にちなんだデザインのアイデアを募集する「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」、当館がこれまで開催してきた2つの公募プログラムをかけあわせたスペシャView More >

GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?

横尾忠則(1936年生まれ)は、1960年代初頭よりグラフィック・デザイナー、イラストレーターとして活動を開始し、日本の土俗的なモティーフとポップ・アート的な感覚を融合させた独自の表現で注目されました。1980年代には「デザイナー」から「画家・芸術家」へと活動領域を移し、斬新なテView More >

MINIATURE LIFE展2 ―田中達也 見立ての世界―《熊本市現代美術館》

熊本出身のミニチュア写真家・見立て作家である田中達也(1981―)の個展を開催します。 田中達也は、ジオラマ用人形と日用品で作り出す「見立て」で構成される、ある種の日常風景のミニチュア写真作品を毎日発表しています。その作品は、SNSを通じて世界中で瞬時に共有され、文化も世代も違うView More >

2021年1月9日[土]『ひかりの感触』Hara X the sleeping beauty , 塩塚モエカ【原美術館】

  『ひかりの感触』Hara X the sleeping beauty , 塩塚モエカ 原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントを季View More >

開館50周年記念 美術館を展示する 和歌山県立近代美術館のサステイナビリティ

美術館や博物館は、長く時間を積み重ねることを前提としています。「コレクションの50年」展で紹介する「収集」活動に加え、作品をより良い状態で次の世代に引き継ぐ「保存」のほか、それらを支える「調査研究」は、活動が蓄積されることによって意味を成します。「展示」や「展覧会」は、より多くのView More >

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