高松市美術館は「戦後日本の現代美術」「20世紀以降の世界の美術(版画)」「香川の美術(漆芸・金工)」という3つの収集方針のもと、これまでに約1600点の作品をコレクションして参りました。5月から開催してきた4つの「おでかけ」コレクション展の第4弾、最終回となるこの展View More >
高松市美術館は「戦後日本の現代美術」「20世紀以降の世界の美術(版画)」「香川の美術(漆芸・金工)」という3つの収集方針のもと、これまでに約1600点の作品をコレクションして参りました。5月から開催してきた4つの「おでかけ」コレクション展の第4弾、最終回となるこの展View More >
8月29日[土] 8:30am – 7:00pm 原美術館で開催中の「サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡」展を鑑賞したあと、貸切バスで一路ハラ ミュージアム アーク(群馬県渋川市)へ。 「サイ トゥオンブリー×東洋の線と空間」展ほか、高原の美術館と牧場で、 View More >
東京都現代美術館は、7月24日(金)から9月25日(金)まで、毎週金曜日は21時まで開館いたします。 *チケット販売・入場は20:30まで 夏の夜のお出かけに、ぜひふだんとは雰囲気の違う美術館でお過ごしください。 夜間開館日: 7/24、7/31、8/7、8/14、8/21、8/View More >
会場:現代美術ギャラリーA・B・C 会期:2015年7月18日[土]-10月12日[月・祝] 草間彌生「ミラールーム(かぼちゃ)」1991年/2015年 今日の美術は、大きな時代の変革のなかで、メディアの進歩や価値観の多様化などの影響を受け、領域の拡張を続けています。いつのView More >
第2次大戦後、アメリカ美術はヨーロッパの影響から自立を目指して、独自の表現を模索します。世界に向けて発信していくなかで、絵画は大きな役割を果たしました。 その革新性に満ちたアメリカ現代美術に焦点をあてた、ミスミ・コレクションは先見性にあふれた個性的な内容が高く評価されています。 View More >
2015 年8 月2 日[ 日] ワークショップ 金沢健一「音のかけらをつくる-手と目と耳を結ぶ」 10:00am-4:00pm 対象:小学4 年生から大人まで 定員10 名(予約制) 参加費:3,000 円(入館料別) 完成作品は持ち帰れます。 View More >
特別展示 藤 浩志 Useless Selectionより 2015年7月18日[土]-9月2日[水] ハラ ミュージアム アーク 現代美術ギャラリーB内 藤 浩志「Tz300Fk」 2000年、藤 浩志とその家族は、いらなくなったおもちゃの交換を基本に、独自の子供通貨「かえるView More >
化け物は、私たちにとってとても身近な存在です。 昔から私たちの暮らしは、正月にはじまる年中行事や祭り、子どもたちの遊びの世界に至るまで、様々に姿を変えた化け物たちとともにありました。 そして、現在もなお、化け物たちはあらゆるところに出現しては、私たちの心を未知の世界へと導いてくれView More >
会場:高松市歴史資料館 高松市昭和町1-2-20サンクリスタル高松4階企画展示室 TEL:087-861-4520 会期:平成27年7月18日(土)~平成27年8月9日(日) 休館日:月曜日(ただし7月20日(月・祝)開館、翌7月21日(火)休館) View More >
大道あや《しかけ花火》(部分)1970年 個人蔵 被爆70周年を迎える2015年、広島市現代美術館では「ヒロシマを見つめる三部作」と題し、原爆被害をうけた広島の過去を振り返り、復興の軌跡を見つめ、「今」そして「これから」を考える、3つの異なる視点に基づいた展覧会を連続開催します。View More >
イヴェント「モーニング・ピース2015」を6月21日に開催します! 一年中で一番陽の長い夏至が近づいてきました。 今年は夏至の前日、6月21日、日の出から正午まで、東京都現代美術館で「モーニング・ピース2015」のイヴェントを行います。 オノ・ヨーコの作品「モーニンView More >
ダンスパフォーマンス 「ミエカクレ(glimpse)」 島地保武×アマンシオ・ゴンザレス×ジョシュ・ジョンソン 2015年7月24日[金]、25日[土]、26日[日] (left) 島地保武 Photo by Daniel Woeller/ (middle) AmanciView More >