展示・販売期間 2016年7月8日[金]―9月11日[日] ワークショップ(公開制作)&オープニングパーティ 7月16日[土] 4時30分~5時30分 会場 ハラ ミュージアム アーク カフェダール 暮らしにアート」をキーワードに高感度な作品やグッズを展示・販売する SHOP View More >
展示・販売期間 2016年7月8日[金]―9月11日[日] ワークショップ(公開制作)&オープニングパーティ 7月16日[土] 4時30分~5時30分 会場 ハラ ミュージアム アーク カフェダール 暮らしにアート」をキーワードに高感度な作品やグッズを展示・販売する SHOP View More >
原美術館では、2014年秋の「開館35周年記念 原美術館コレクション展」以来となる、全館を使った当館コレクション展示を行います。 加藤泉「無題」 2008年/木、アクリル、オイル、石/185×167×110cm/撮影 渡辺郁弘 【出品作家】 ―現代美術、あります― 1979年の創View More >
熊本市現代美術館では、「かえってきた!魔法の美術館」展を開催いたします。 多くの皆さまにお楽しみいただいた2013年の展覧会から、更にバージョンアップした体験型のアート作品の数々をご紹介します。 熊本は、4月に発生した地震によって大きな被害を受けました。 このような時だからこそ、View More >
大岩オスカール《フラワー・ガーデン》2004 「コレクション・ハイライト」+特集「ヒロシマの現代美術」の2部構成 本展は「コレクション・ハイライト」と特集展示「ヒロシマの現代美術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、コレクションから選りすぐりの作品を紹介。今回はView More >
ただ見えるものだけが全てではなく、視覚的に見えないものまでも存在としてそこにある。その手に取って掴めないような存在を形として浮かび上がらせたい…。玉木が生み出す作品には、禅宗の“空”(くう)の思想がテーマとしてあります。すべてのものが変化し、移り変わっていく。肉体も精神も実体はなView More >
只今開催中の「古/今 書院でみる現代美術」は、普段、古美術を中心に展示する「觀海庵」で展観しています。 日本におけるアクションペインティングの先駆けとして知られる白髪一雄が体をつかって描いた作品や白髪とともに「具体美術協会」で活躍した元永定正による作品と、同時代にフランスの「アンView More >
美術館の無料パブリックスペースで展示するあなたの作品プランを大募集。 「ゲンビどこでも企画公募」は、美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。 空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイントです。絵画、立体、View More >
SHOP at CAFE 大竹夏紀bloom ハラ ミュージアム アークでは、カフェ ダールにおきまして「SHOP at CAFE 大竹夏紀 bloom」を開催しております。ろうけつ染めの伝統技法をつかって描かれた女性像と、花や蝶の作品を展示しています。 https://www.----escape_autolink_uri:83a45d9c10486356e74fb74f76f28cae----
東京都現代美術館は、2016 年5 月30 日(月)から、館の大規模改修工事に伴い休館いたします。 休館前の5月29日(日)には、下記のとおり記念イベントを実施します。ぜひご参加ください。 1 「アート・イン・ブルーム -お花でつくろう!MOTコレクションー」 現在展示されているView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 古美術と現代美術が出会う場として、2008年に増築された觀海庵では、年に一度ほどのペースで「現代美術特集」を企画しています。 <古>伝統的書院造りを参照した静謐な建築空間のなかで、時代と対峙する現代のアーティストたちの作品は、<今>私たちに何View More >
《インターフェイス3 上五島》1996年 ©Shomei Tomatsu – INTERFACE 長崎県美術館蔵 戦後日本を代表する写真家・東松照明 東松照明(1930−2012)は1961年に初めて長崎を取材し、土門拳らとの共著『hiroshima-nagasaki doView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 例年より八重桜が早く開花し、美術館周辺は華やかな季節を迎えています。 そして現代美術ギャラリーにおいても、色とりどりに咲き競う作品の数々をご覧いただけます。 奈良美智「Eve of Destruction」2006年 ©Yoshitomo NView More >