※定員につき予約受付を終了いたしました。 展覧会「光-呼吸 時をすくう5人」の関連イベントです。 本展出品作家、佐藤時啓の発明品「リヤカーメラ」は、カメラ・オブスクラ(小さな針穴をあけた暗室に外部の景色を映し出す装置)にリヤカーと自転車を組み合わせた、移動可能な巨大カメラです。そView More >
※定員につき予約受付を終了いたしました。 展覧会「光-呼吸 時をすくう5人」の関連イベントです。 本展出品作家、佐藤時啓の発明品「リヤカーメラ」は、カメラ・オブスクラ(小さな針穴をあけた暗室に外部の景色を映し出す装置)にリヤカーと自転車を組み合わせた、移動可能な巨大カメラです。そView More >
今秋、原美術館では、「光―呼吸 時をすくう5人」展を開催します。先行きが不透明な中でも静かに自身の立ち位置から社会を省察し、見る人の心に深く語りかける5作家の作品を紹介します。 手に余る世界の情勢に翻弄され、日々のささやかな出来事や感情を記憶する間もなく過ぎ去ってしView More >
Gallery selection 2020年9月16日(水) – 10月24日(土) Michaël Borremans Mark Manders Hiroshi Sugimoto – Diorama この度、ギャラリー小柳では森美術館で開催中の「SView More >
道草展:未知とともに歩む
2020年8月29日-11月8日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
企画:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)
高松市美術館ではこの度特別展『世界が絶賛した浮世絵師 北斎展 師とその弟子たち=北斎からアンリ・リヴィエールまで』を開催いたしView More >
TARO NASUは『artTNZ』に参加します。 会場:TERRADA ART COMPLEX Ⅱ 会期:2020年9月18日(金)-2020年9月21日(月祝) 開館時間:18日(金)12:00-19:00、19日(土)12:00-18:00、20日(日)12:00-18:0View More >
15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 今回は、審査員に芸術ユニットの明和電機を迎え、作品の規格が『「ポスト投函サイズ」であること』というユニークなテーマで作品を募集し開催しますView More >
原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。 美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントをどうぞお楽しみください。 澄みわたる秋のとある1日に。東京・原美術館で繰りひろげられるView More >
TARO NASUではモダニズムデザインとアートの交点を探るシリーズの第5回、「gesture, form, technique V」展を開催いたします。 ーアートとデザイン、半世紀の時を越えるレゾナンスを体験するー 第5回目となる今回は、田島美加の日本未発表作品やリアム・ギリッView More >
原美術館では9月6日[日]まで、久門剛史、ハリス・エパミノンダ、小泉明郎の3名のアーティストによる展覧会「メルセデス・ベンツ アート・スコープ 2018-2020」を開催しています。このたび、小泉明郎の館外作品《アンティ・ドリーム#2(祝祭の彫刻)》が公開されました。こちらのリンView More >
\今年はモダン建築が舞台!ゲンビがおくるジャンル不問の公募展/ 2007年から続く「ゲンビどこでも企画公募」は美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴を生かした作品を募集するもの。これまで多くの若手作家の作品を紹介してきました。そして、2016年にはじまView More >
人間の営みが環境に与える影響に対する社会的意識の高まりを背景に、植物への関心やフィールドワークから生まれた現代美術の作品を通して、人間がその環境とともに歩んできた道のりを考察する展覧会。