東京都現代美術館では10月3日(木)から「うさぎスマッシュ展 世界に触れる方法(デザイン)」を開催いたします。 社会がより複雑化した21世紀に入り、デザインも大きな変化を遂げています。絶え間なく消費される「新しさ」を生むデザインとは異なり、社会に対する人々の意識に変化を与えるデザView More >
東京都現代美術館では10月3日(木)から「うさぎスマッシュ展 世界に触れる方法(デザイン)」を開催いたします。 社会がより複雑化した21世紀に入り、デザインも大きな変化を遂げています。絶え間なく消費される「新しさ」を生むデザインとは異なり、社会に対する人々の意識に変化を与えるデザView More >
現在開催中の 「フランシス・アリス展 ジブラルタル海峡編」 「オバケとパンツとお星さま」 「手塚治虫×石ノ森章太郎 マンガのちから」 「MOTコレクション MOTコレクション 第1部 わたしたちの90年 1923-2013/第2部 くからきみへ―ちかくてとおいたび―」 はどれも9View More >
東京都現代美術館は、9月6日(金)までの毎週金曜日は、21時まで開館時間を延長しています。 ふだんは忙しくてチャンスのない方や、暑い昼間をさけてゆっくり鑑賞したいという方も、金曜日の夜はチャンスです。 ■10:00-21:00まで 「フランシス・アリス展 GIBRALTAR FOView More >
現在開催中の「桂ゆき-ある寓話」展より 関連イベントお知らせです。 ■レクチャー 日時:5月3日(金) 14時 講師:湯本豪一氏(漫画史 妖怪研究家) 演題:「桂ゆきの作品にみる妖怪のイメージ」 会場:東京都現代美術館 地下2F 講堂 湯本豪一氏 主要編著書 ・編 『明治期怪異View More >
桂ゆき ―ある寓話― レクチャー 講師 鳥羽耕史氏 (早稲田大学教授) 演題 「ルポルタージュ作家・グルメ作家としての桂ゆき」 日時 2013年4月20日(土)14時~ 会場 東京都現代美術館 企画展示室1階B室 鳥羽耕史氏 主要著書 単著 ・『1950年代――「記録」の時代』View More >
メキシコ在住のアーティスト、フランシス・アリス(1959-)は、都市の中を歩きまわり、そこから見えてくる日常に潜む問題をとらえて、作家が街なかで行うアクションから数百人の参加者をともなった大規模なものまで、さまざまなプロジェクトを世界各地で行ってきました。そうした行為は、記録映View More >
4月6日(土)から「桂ゆき-ある寓話」展を開催いたします。 1935年にコラージュによる個展を開いた桂ゆき(1913年−1991年)は、およそ60年にわたり創作活動を展開した、戦前と戦後を繋ぐ女性芸術家のパイオニア的存在です。本展は、活動の拠点であった東京での初めての包括的な個展View More >
皆様、今年のクリスマスの予定はもうお決まりですか? 普段は休館の月曜日ですが、祝日にあたる今年、美術館は24日も開館しております! 今日は、クリスマスのイルミネーション、ディナーに行く前にぜひご参加いただきたいイベントのお知らせです。 ———&View More >
会期中、多数の関連イベントを開催している「MOTアニュアル2012」。なかでも10月28日のアーティスト・トークは、全参加アーティストが集合するというめったにない機会に会場が大いににぎわいました。 当日、ご都合がつかなかった方や、会期がはじまってからイベントを知った方の中には、参View More >
東京都現代美術館で開催中の「アートと音楽」展の 出展作家の一人、フロリアン・ヘッカー(1975生)の インスタレーション作品の一部である「推測的回答」の冊子を ダウンロードいただけます。 (日本語バージョンのみになります) 冊子は81ぺージにも及ぶ非常に密度の濃い、 本展のためにView More >
現在、東京都現代美術館にて開催中の 「アートと音楽」展の公式HPのコンテンツが更新いたしました。 ARTISTページでは、作家の略歴のほか、 参考動画をご覧いただいたり、リーフレットをダウンロードして 頂ける作家ページもご用意しております。 展覧会に見にいっらしゃる前に、 またはView More >
2004年の春、東京都現代美術館で開催された「YES オノ・ヨーコ」展の出品作品、《東京のウィッシュ・ツリー(願かけの木)》が、オノさんから当館に贈られ、美術館の庭に植樹されました。オノさんは毎年12月9日に、多くの方が美術館を訪れ、願いを書いてこの作品に参加下さることを希望してView More >