ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる @ NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

2026年6月20日 - 11月8日

現代のメディア環境における多様な表現をとりあげる「ICC アニュアル 2026」を開催。「遺す/残る/受けとめる」のテーマの下、ウー・チーユー、キム・ヨンウン、小林椋、SUGAI KEN、すずえり+比嘉了、葉山嶺、ローサ・メンクマン、森永泰弘の8組の作品を通して、歴史と技術、メディアの関係を考察。また、新進アーティストを対象とする「エマージェンシーズ!」では、宮下恵太(6月20日〜8月16日)と杉田碧(9月12日〜11月8日)を紹介する。

韓国美術家賞2025 @ 韓国国立現代美術館 ソウル館

2025年8月29日 - 2026年2月1日

韓国美術家賞2025
2025年8月29日(金)- 2026年2月1日(日)
韓国国立現代美術館 ソウル館
キュレーター:ウ・ヒョンジョン(韓国国立現代美術館キュレーター)

韓国美術家賞2025

韓国国立現代美術館は、SBS財団と共催する韓国国内有数の現代美術賞「韓国美術家賞(今年の作家賞)」を、音や聴取を政治的に構築されたものと捉え、学際的な実践を展開するキム・ヨンウンに授賞すると発表。

韓国美術家賞2025最終候補

韓国国内有数の現代美術賞「韓国美術家賞2025」の最終候補に、キム・ヨンウン、キム・ジピョン、アンメイク・ラボ、イム・ヨンジュの4組が選出された。展覧会は韓国国立現代美術館 ソウル館で2025年8月29日から2026年2月22日まで開催。

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