ポン・ホンヂィ[彭弘智]:Psychic Theater
2025年8月9日 – 11月16日
台北市立美術館、台北
ポン・ホンヂィ[彭弘智]:Psychic Theater @ 台北市立美術館
2025年8月9日 - 11月16日
2025年8月9日 - 11月16日
ポン・ホンヂィ[彭弘智]:Psychic Theater
2025年8月9日 – 11月16日
台北市立美術館、台北
2025年8月9日 - 11月16日
コ・リャンチー[柯良志]:Framing and Filling
2025年8月9日 – 11月16日
台北市立美術館、台北
2025年12月3日 - 2026年3月29日
韓国・済州島の海女合唱団と協働し、海草の視点から海と人間の関係を描いた代表作《海草の物語》(2022)を中心に、国際芸術祭あいちにも出品されている最新作《扉あけてくんろ》(2025)などの映像作品を通じて、イキバウィクルルの活動の軌跡に迫る。
2025年8月9日 - 11月16日
リ・ズートゥン[李紫彤]:Even When Our Shouts Are Out of Sync
2025年8月9日 – 11月16日
台北市立美術館、台北
2025年8月9日 - 11月16日
シュー・ジュイチェン[徐瑞謙]:Silent Letters—Feeling the Units
2025年8月9日 – 11月16日
台北市立美術館、台北
2025年12月16日 - 2026年2月8日
美術史家の中嶋泉によるジェンダー研究の観点を足がかりに、1950年代から60年代に主に抽象絵画で注目された女性美術家たちの創作活動を「アンチ・アクション」というキーワードから再考する企画展。
2025年8月16日 - 12月21日
Relational Field: The Cultural Landscape of New Taipei in the 1990s
2025年8月16日 – 12月21日
新北市美術館
キュレーション:ワン・ピンファ[王品驊](国立彰化師範大学)
2025年10月4日 - 11月30日
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
2025年10月4日-11月30日
豊田市美術館、愛知
キュレーター:千葉真智子(豊田市美術館学芸員)、鈴木俊晴(豊田市美術館学芸員)
2025年12月3日 - 2026年3月29日
「時間」をテーマに、国籍を問わず日本で活動する、もしくは日本にルーツがあり海外で活動するアーティスト全21組を紹介する。出展作品には、絵画、彫刻、映像はもとより、工芸や手芸、ZINE(ジン)、さらにはコミュニティプロジェクトも含まれる。本展の副題「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示す時間の貴さと儚さのもと、各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直す。
2025年10月18日 - 12月13日
トーマス・ルフ|Two of Each
2025年10月18日-12月13日
ギャラリー小柳、東京
2025年10月11日 - 2026年1月17日
大竹伸朗:網膜
2025年10月11日-2026年1月17日
Take Ninagawa、東京
2025年9月9日 - 2026年1月4日
サムソン・ヤン[楊嘉輝]:パビリオン
2025年9月9日 – 2026年1月4日
新北市美術館、新北