no image

嚴培明(ヤン・ペイミン)

6.19 – 10.11 ユーレンス現代美術センター(北京) 偶像視される肖像画家が初めてキャンバスを離れる本展は、「インスタレーション」としての構成を追求する。展示されるのはセンターの壁面に描かれた巨大な風景画と、中国人の赤ん坊200人のポートレートを描いた「彩色さView More >

no image

Indonesian Contemporary Self Portraits

6.18 – 30 シギ・アーツ(ジャカルタ) インドネシアを代表する、自分自身をモデルに制作する作家を集めた「セルフポートレイト」展。自身をモチーフにインドネシアの政治、宗教観などをコミカルに風刺するアグス・スワゲ、最近は彫刻から平面作品に移行しつつある若手作家ブデView More >

no image

ラリーサ・ヒョース「CU」

6.5 – 8.2 Centre for Contemporary Photography (メルボルン) 世界中のユーザーのから感情にまつわるSMS(ショートメッセージサービス)メッセージを収集。その感情に呼応するイメージを作り出し、悲しみ、愛、友情などの感情が表れView More >

no image

Wilhelm Sasnal 展

6.2 – 7.11 セイディー・コールズ・HQ (ロンドン) 1972年生まれのポーランド出身ペインター、ウィルヘルム・サスナルの展覧会が、ロンドンのセイディー・コールズ・HQで行われている。メイフェア地区のサウスオードリー・ストリートに昨年オープンした新スペースはView More >

no image

塩田千春展:流れる水

5.30 – 9.6 9.23 (会期延長) 入善町下山芸術の森発電所美術館 塩田千春 『不確かな日常』 2002年 KENJI TAKI GALLERY TOKYO photo by Tetsuo Ito ベルリンを拠点とし、国内外で活躍を続ける女性作家の個展。もとView More >

no image

Synesthesia

5.23 – 6.26 Island 6 (上海) 「Synesthesia」展は、意識に関する研究がどのように美術作品に影響を与えてきたかに焦点を当てた、Island 6でスタートとする6つのパートからなる5ヶ月間にわたるシリーズ展覧会だ。コミッションワークとして制View More >

Copyrighted Image