マルレーネ・デュマス 『Against the Wall』 『マイ・フェイバリット——とある美術の検索目録/所蔵作品から』 『Rehabilitation』 森村泰昌『なにものかへのレクイエム』 石上純也の活躍 木村友紀『無題』 クリスチャン・マークレー 『The Clock』 View More >
マルレーネ・デュマス 『Against the Wall』 『マイ・フェイバリット——とある美術の検索目録/所蔵作品から』 『Rehabilitation』 森村泰昌『なにものかへのレクイエム』 石上純也の活躍 木村友紀『無題』 クリスチャン・マークレー 『The Clock』 View More >
『Usus/usures: Etat des lieux – How things stand(消耗の跡——ことの次第)』 2010年8月29日-11月21日 ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展 ベルギー館 Installation view of Belgian PavilionView More >
2010年3月に京都国立近代美術館で行われた展覧会『マイ・フェイバリット——とある美術の検索目録/所蔵作品から』に際して、出品作家のクシュシトフ・ヴディチコ、ドミニク・ゴンザレス=フォルステル、やなぎみわ、笠原恵実子、そして「利岡ビル・アート・コレクション」寄贈者の利岡誠夫らによView More >
2010年は自分にとって恩恵を受けた人、身近な人が、美術を中心に周辺ジャンルに至るまで、とても多く他界した年だった。死をこれほど身近に感じたことはない。それくらい、ここに挙げた人たちの死は自分にとって大きな意味をもつ。単に感傷で云うのではなく、かれらの不在は2011年以降の世界にView More >
【映画】 『キック・アス』 監督: マシュー・ヴォーン シネセゾン渋谷他で公開中 http://www.kick-ass.jp/index.html 2010年/アメリカ・イギリス/117分/シネマスコープ/カラー/ドルビーSR・SRD/35mm/R-15+ 配給:カルチュア・パView More >
金氏徹平 『Recent Works : Post-Something』 2010年1月16日-2月27日 ShugoArts 「批評のフィールドワーク」第6回参照 古屋誠一 『メモワール』 2010年5月15日-7月19日 東京都写真美術館 「批評のフィールドワーク」第10回+View More >
2010年12月17日、アメリカ建築家協会(AIA)は槇文彦に今年度のAIAゴールドメダルを授賞することを発表した。 1907年に創設された同賞は建築理論、実践へ多大な影響を与えた個人へ与えられる最も名誉ある賞のひとつとして知られ、今回の槇で67人目の受賞者となる。1928年生まView More >
オスカー・トゥアゾン&ガーダー・アイダ・アイナーソン『Sex Booze Weed Speed』 2010年12月17日(金)- 2011年2月20日(日) RAT HOLE GALLERY http://www.ratholegallery.com/
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 『映像をめぐる冒険vol.3 3Dヴィジョンズ —新たな表現を求めて』 12月21日(火)〜2月13日(日) 東京都写真美術館(恵比寿) レオ・ルビンファイン 12月25日(土)~1月29日(土) タカ・イシイギャラリー(清澄View More >
2010年12月13日、平面作品を制作する40歳以下の若手作家に与えられるVOCA賞および各賞の受賞者が発表された。 大賞であるVOCA賞は中山玲佳が受賞。中山は奨励賞を受賞した後藤靖香、森千裕とともに2009年に国立国際美術館で行われた『絵画の庭』展に参加している。 専門家によView More >
2010年12月14日、テート・モダンおよびスポンサーであるユニリーバは、2011年10月11日より始まる次回の「ユニリーバ・コミッション・フォー・タービンホール」のアーティストをタシタ・ディーンに決定したことを発表した。 通称タービンホール・プロジェクトは2000年に始まり、デView More >