今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 『第5回shiseido art egg 藤本涼展』 1月7日(金)〜 30日(日) 資生堂ギャラリー(銀座) アンテ・ヴォジュノヴィック『Blanc de Blanc (ブラン・ド・ブラン/白の中の白)』 1月7日(金)〜 View More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 『第5回shiseido art egg 藤本涼展』 1月7日(金)〜 30日(日) 資生堂ギャラリー(銀座) アンテ・ヴォジュノヴィック『Blanc de Blanc (ブラン・ド・ブラン/白の中の白)』 1月7日(金)〜 View More >
毎日新聞社は2011年1月1日付けの朝刊で、第52回毎日芸術賞の受賞者を発表し、美術では森村泰昌が受賞した。毎日芸術賞は前年の功績に対して贈られるもので、森村は展覧会『なにものかへのレクイエムーー戦場の頂上の芸術』が評価され受賞となった。授賞式は1月25日に行われる。美術以外ではView More >
第7号 2010年 回顧 2010年 記憶に残るもの 目次 マッシミリアーノ・ジオーニ、南條史生、イエンツ・ホフマン、ジンサン・ユ、フー・ファン、ジュディ・アニア、太田佳代子、ダン・キャメロン、椹木野衣、清水穣、田中功起、ドリョン・チョン、ニュートーキョーコンテンポラリーズ、ARView More >
『プロジェクト・フォー・サバイバル』展(1996)展示風景 「ベネトンルーム:《サッコとヴァンゼッティの読書室》の再解釈」(1992/1996) 撮影:小西晴美 2. パブリックスペースとしての美術館:美術館は開かれるべきか YM 引き続き『プロジェクView More >
レオ・ルビンファイン@タカイシイギャラリー タカイシイギャラリー 2010年12月25日(土)-2011年1月29日(土)
2011年3月13日から開催されるシンガポール・ビエンナーレ、3月16日から開催されるシャルジャ・ビエンナーレ(アラブ首長国連邦)の参加アーティストがそれぞれ発表された。 今回で3回目となるシンガポール・ビエンナーレは、アーティスティックディレクターにマシュー・ヌイ、キュレーターView More >
後編はこちら 飴屋法水「わたしのすがた」は、舞台芸術祭『フェスティバル/トーキョー10』の正式な参加作品である。したがって、役者も居らず脚本もなく劇場で上演されないからといって、これを単純に演劇でないと決めつけることはできない。事実、チラシには「構成・演出:飴屋法水」と明記されてView More >
クリスチャン・マークレー「The Clock」 Christian Marclay The Clock (2010) Single channel video, Duration: 24 hours, © the artist, Courtesy White Cube ART iView More >
東京の次世代を担うギャラリー7軒で組織されるニュートーキョーコンテンポラリーズに、2010年における記憶に残る展覧会を尋ねた。敢えて、自分のところで行われた、もしくはギャラリー作家の展覧会ではないものを挙げてもらうことを条件とし、選んでもらった。 青山|目黒 『平明・静謐・孤高−View More >
1. 森村泰昌 なにものかへのレクイエム——戦場の頂上の芸術 A Requiem: Unexpected Visitors/1945, Japan (2010), courtesy of the artist 20世紀の男性性、そしてその仰々しさ、その成功と失敗の意味を検証する森View More >
【アートサイト】 李禹煥美術館|柳幸典の犬島プロジェクト Exterior view of Lee Ufan Museum, Naoshima, 2010. Photo ART iT. 2010年、注目すべき2つのアートサイトに日本で出会えたのは幸運だった。ここ最近の日本におけるView More >
私にとって2010年は純粋な視覚芸術の面で記憶に残る一年間ではなかったので、このリストを作るにあたり殆どの美術展を省いてしまった。しかし、視覚芸術と音楽・映画・舞台とのコラボレーションで視覚的に印象深いものはたくさんあった。以下に挙げた例の殆どはその「狭間」のカテゴリーに当てはまView More >