2011年2月6日、ロンドンのフリーズ・ファウンデーションが、英国外の若手アーティストに与えるエムダッシュ賞を新設することを発表した。 エムダッシュ賞は大学もしくは大学院の卒業から5年以内、もしくは35歳以下の英国外在住アーティストからの一般公募から、アーティストやキュレーターでView More >
2011年2月6日、ロンドンのフリーズ・ファウンデーションが、英国外の若手アーティストに与えるエムダッシュ賞を新設することを発表した。 エムダッシュ賞は大学もしくは大学院の卒業から5年以内、もしくは35歳以下の英国外在住アーティストからの一般公募から、アーティストやキュレーターでView More >
MOTアニュアル2011 Nearest Faraway|世界の深さのはかり方 2月26日(土)-5月8日(日) 東京都現代美術館 http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/123 冨井大裕「ball sheet ball」(2006), アView More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 千葉正也 2月12日(土)~3月12日(土) シュウゴアーツ(清澄) 『TOKYO EXPERIMENTAL FESTIVAL—SOUND, ART & PERFORMANCE—PART 2』 2月13日(日)~27View More >
空から聞こえる声を探して インタビュー/アンドリュー・マークル III. Still from the feature-length film The Future (2011). Courtesy Todd Cole, © 2011 THE FUTURE. ART iT 『ThView More >
空から聞こえる声を探して インタビュー/アンドリュー・マークル II. Screen capture from NoOneBelongsHereMoreThanYou.com. ART iT コミュニケーションについてのお話、とても興味深いですね。こう質問するべきだったのかもしれView More >
アウトサイダーの書 去年10月末から12月頭まで六本木の新国立美術館で開催され、いまも全国を巡回中の『第42回日展』。東京展だけで来館者17万5000人、各地の巡回展を合わせた入場者総数50万人以上(第41回統計分)、総陳列点数が3091点!という、日本最大の美術展覧会にして、現View More >
空から聞こえる声を探して インタビュー/アンドリュー・マークル I. Miranda July with Eleven Heavy Things (2009) as installed at Union Square, New York, 2010. Photo Brian PaView More >
志賀理江子『カナリア門 志賀理江子写真展』 2月19日(土)-3月11日(金) 三菱地所アルティアム 「千愛子/Chiako」 from CANARY series. (c) Lieko Shiga 2008年に写真集『Lilly』『CANARY』で第33回木村伊兵衛写真賞を受賞View More >
彫る、編む、育む インタビュー/アンドリュー・マークル、大舘奈津子 I. 『曽根裕展 Perfect Moment』東京オペラシティアートギャラリーでの展示風景, (2011). Courtesy the artist and David Zwirner, New York. PView More >
ク・ジョンア『Eは目を開けた 今彼は歩いている』 1月31日(月)-2月26日(土) CCA北九州プロジェクト・ギャラリー http://www.cca-kitakyushu.org/ Koo Jeong A. Installation view, (2011), (c) CenView More >
彫刻家エル・アナツイのアフリカ 2月5日(土)-3月27日(日) 神奈川県立近代美術館 葉山 http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/exhibitions/2010/anatsui/index.html 現代アフリカ美術を代表する彫刻家エView More >
第1信であげられた、「批評」の役割をめぐる3つの問題――作品自体に内在している批判性について、批判が生み出す新たな視点について、そして実際に見ていない作品について書くことの有効性について。作り手の立場から投げかけられたこれらの問いに批評家はどんな球を投げ返すのか。 田中功起さんのView More >