2018年10月6日(土)-2019年1月14日(月・祝)
創設30周年を迎えるハラ ミュージアム アークでは、原美術館が開館した1979年と、ハラ ミュージアム アークが開館した1988年に焦点を当て、原美術館コレクションより両年に制作された約40点の作品を選び構成した展覧会を開催。
2018年10月6日(土)-2019年1月14日(月・祝)
創設30周年を迎えるハラ ミュージアム アークでは、原美術館が開館した1979年と、ハラ ミュージアム アークが開館した1988年に焦点を当て、原美術館コレクションより両年に制作された約40点の作品を選び構成した展覧会を開催。
2018年10月2日(火)-11月25日(日)
家族、セクシュアリティ、ジェンダーのあり方に焦点をあて、主に東アジア地域出身の女性のアーティストの作品を通じて、変わりゆくアジアの現在を見つめる展覧会を開催。
2018年10月6日(土)-12月2日(日)
名古屋の港まちを舞台にした音楽と現代美術のフェスティバル「アッセンブリッジ・ナゴヤ」。アートプログラムは『パノラマ庭園-移ろう地図、侵食する風景-』と題した展覧会を開催。
2018年10月6日(土)-2019年1月14日(月・祝)
詩人、平出隆の観点から「言語」と「美術」が鋭く交差するところに生まれる「対話」の多様な形態に注目し、美術作品に固有の思考や言語に光を当てる展覧会を開催。
2018年10月1日(月)-11月9日(金)
動物や植物、科学技術の進歩などをテーマとした作品で知られるバンコクを拠点に活動するルアンサック・アヌワトウィモンの個展を開催。
2018年9月29日(土)-10月21日(日)
9回目の開催となるあざみ野コンテンポラリーでは「今もゆれている」を副題に、特定あるいは不特定の「風景」をモチーフとした石垣克子、今井智己、露口啓二、西村有、山城知佳子の5名の作品を紹介。
シアター・イメージフォーラムでは、2018年10月3日より東京・青山を中心に開催されるDance New Air 2018のプログラムの一環として、全体のプログラムに先駆けて、9月29日より「身体を透して映画が見える」をテーマにフィルム・プログラムの上映を行なう。
「山形ビエンナーレ2018」にて三瀬夏之介と宮本晶朗が企画した「現代山形考 −修復は可能か? 地域・地方・日本−」。同展が問う「修復」の射程を論じる。
札幌国際芸術祭実行委員会は、札幌国際芸術祭2020のディレクターチームを発表。横浜市民ギャラリーあざみ野主席学芸員の天野太郎が現代アート担当及び統括、ポーランドを拠点に活動するキュレーターのアグニエシュカ・クビツカ=ジェドシェツカがメディアアート担当に就任。
2018年11月11日、公益財団法人稲盛財団は第34回京都賞受賞者3名の記念講演会を国立京都国際会館で開催する。思想・芸術部門を受賞したジョーン・ジョナスは講演のほか、11月14日にロームシアター京都ノースホールでワークショップを開催。
韓国国立現代美術館は、国内有数の現代美術の賞として知られる韓国美術家賞2018をサイレン・ウニョン・チョンに授賞。最終候補4組が新作を出品した展覧会は11月25日まで開催。
2018年10月6日(土)-2019年1月20日(日)
開館15周年記念展として、「カタストロフ(大惨事)」をテーマに取り上げ、さまざまな問題が山積する今日の国際社会において美術が果たす役割を問い直す。