2022年6月16日から19日の4日間にわたり、世界最大規模の近現代美術のアートフェア「アートバーゼル」が、バーゼル市内のメッセ・バーゼルで開催される。新型コロナウイルス感染症のパンデミック以前とほぼ同規模にあたる世界40の国や地域から289軒のギャラリーが参加。
2022年6月16日から19日の4日間にわたり、世界最大規模の近現代美術のアートフェア「アートバーゼル」が、バーゼル市内のメッセ・バーゼルで開催される。新型コロナウイルス感染症のパンデミック以前とほぼ同規模にあたる世界40の国や地域から289軒のギャラリーが参加。
マルセル・デュシャン
2022年4月2日 – 10月3日
フランクフルト近代美術館(MMK)
キュレーター:ズザンネ・フェファー(フランクフルト近代美術館ディレクター)
現代美術における最も重要な画家のひとりと評されるゲルハルト・リヒターが、60年におよぶ制作活動の中で手放さずに手元に置いてきた財団コレクションおよび本人所蔵作品を中心に約110点を紹介する大規模個展。
アッセンブリッジ・ナゴヤが、旧・名古屋税関港寮をアーティストのスタジオとして提供する「アッセンブリッジ・スタジオ」のスタジオ使用者を募集。募集締切は6月15日。
ヨヘン・レンペルト
2022年3月12日 – 6月5日
ポルティクス、フランクフルト
キュレーター:ヤスミル・レイモンド、デボラ・ミュラー
京都精華大学ギャラリーリニューアル記念展として、既存のジャンルや制度、価値観における「越境」をテーマに、収蔵作品とゲストアーティストの作品を紹介する。
土地やものに宿る歴史的真実に迫り、詩的な感性をたたえた情景の背後に幾層にも重なる記憶を呼び起こす写真作品を発表してきた米田知子の個展。
イケムラレイコ:限りなく透明な
2022年4月14日 – 5月28日
シュウゴアーツ
This is Ukraine: Defending Freedom
2022年4月23日 – 8月7日
スクオーラ・ヴェッキア・デッラ・ミゼリコルディア、ヴェネツィア
キュレーター:ビョルン・ゲルドフ (Artistic Director of the PinchukArtCentre)
ハンネ・ダルボーフェン:Fuchs du hast die Gans gestohlen / Fox, You Stole the Goose
2022年4月12日 – 5月14日
TARO NASU
PLANET B, Climate Change and the New Sublime
2022年4月20日 – 11月27日
ボラーニ宮殿、ヴェネツィア
キュレーター:ニコラ・ブリオー
ディアナ・ポリカルポ:Ciguatera
2022年4月9日 – 10月2日
オーシャン・スペース、ヴェネツィア
キュレーター:チュス・マルティネス