吉村宗浩:町はずれの幻術
2026年7月11日 – 8月29日
KAYOKOYUKI、東京
吉村宗浩:町はずれの幻術 @ KAYOKOYUKI
2026年7月11日 - 8月29日
2026年7月11日 - 8月29日
吉村宗浩:町はずれの幻術
2026年7月11日 – 8月29日
KAYOKOYUKI、東京
2026年7月31日、Tokyo Jazz Club(東京ジャズクラブ)は、11月1日から8日まで、アートウィーク東京との提携のもと第1回を開催すると発表した。Basel Social Clubの歩みを背景に誕生したプロジェクトで、会場は神保町にほど近い旧カプセルホテルの全8フロア。
2026年9月8日 - 12月20日
海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた活動を通じて人間と世界の流動的な在り方を探求するアーティスト、山内光枝の個展。《つれ潮》や《潮汐》などの映像作品のほか、写真やドローイングも出品。
現代における生と死の概念を手がかりにリサーチを続けるアーティストの中島。第四回は、愛知の実家近くで起きた航空自衛隊のヘリ墜落を入り口にしながらも、沖縄で辺野古、宜野湾、渡嘉敷島、読谷、糸満などを訪れた体験を中心に思考を巡らせていく。
2026年7月11日 - 8月29日
アナ・ガスケル:She is Making A Spectacle Out Of Herself
2026年7月11日 – 8月29日
HAGIWARA PROJECTS、東京
2026年7月31日 - 10月4日
ハム・ヤンア:Undefined Panorama
2026年7月31日 – 10月4日
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:キム・ソンジョン(アートソンジェ アーティスティック・ディレクター)、キム・ナジョン(インディペンデント・キュレーター)
2026年5月5日 - 11月29日
Inside Other Spaces: Environments by Women Artists 1956−1976
2026年5月5日 – 11月29日
リウム美術館、ソウル
キュレーター:アンドレア・リッソーニ(ハウス・デア・クンスト アーティスティック・ディレクター)、マリナ・プグリエーゼ(ミラノ文化博物館ディレクター)、キム・ソンウォン(リウム美術館チーフ・キュレーター)、チョ・ウンジョン(リウム美術館キュレーター)
This is (Not) Conceptual Art
2026年6月19日 – 10月11日
韓国国立現代美術館 ソウル館、ソウル
施設の改修工事のため長期休館していた横須賀美術館が、2026年9月5日に再オープンする。記念の企画展として、同館コレクションによる「没後10年 島田章三展」を開催。所蔵品展では特集「丸山純子 呼吸する庭」が展開され、谷内六郎館も再開する。
2026年7月24日 - 12月6日
韓国美術家賞2026
2026年7月24日 – 12月6日
韓国国立現代美術館 ソウル館、ソウル
キュレーター:パク・ドクソン(韓国国立現代美術館キュレーター)
2026年7月15日 - 8月16日
スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」
2026年7月15日 – 8月16日
SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)、東京
アーティスト:レオノール・セラーノ・リヴァス、Playfool、島田清夏、奥山慎
主催:エルメス財団
一般社団法人アートフェアアジア福岡は、10月2日から4日まで福岡国際センターで開催する「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」のFeatureアーティストに、クゥワイ・サムナンと宮本華子を起用すると発表した。