毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展
2026年7月24日 – 11月23日
横浜美術館、神奈川
毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展 @ 横浜美術館
2026年7月24日 - 11月23日
2026年7月24日 - 11月23日
毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展
2026年7月24日 – 11月23日
横浜美術館、神奈川
2026年8月1日 - 2027年2月11日
「海をこえてゆく彼女」と題した特集コーナーを設け、20世紀以降、国境をこえて活動した女性たちに焦点を当てるコレクション展。グローバリゼーションのうねりのなかで生まれた作品にやどる生命力を浮かび上がらせる。
8月1日、2日の2日間、那覇文化芸術劇場なはーとでは、ヨルベ(上原沙也加・寺田健人・福地リコ)の企画・運営によるカンファレンスが開催される。「生きることとつくること」のテーマの下、多様な分野で活動するアートワーカーが集い、沖縄における文化芸術の制作・労働環境の指針づくりに向けた議論が行なわれる。
2026年5月19日 - 8月16日
月を射る
2026年5月19日 – 8月16日
KAG、岡山
2026年7月、シドニー・ビエンナーレ事務局が、2028年に開催する第26回シドニー・ビエンナーレのアーティスティック・ディレクターに、マンチェスターの複合文化施設アヴィヴァ・スタジオを運営するファクトリー・インターナショナルのクリエイティブ・ディレクター、ロウ・キーホンが就任すると発表。
2026年7月22日、東京舞台芸術祭実行委員会は、10月9日から11月3日まで東京・池袋の東京芸術劇場を中心に開催される舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」の全プログラムを発表した。岡田利規がアーティスティック・ディレクターを務め、同日の記者懇談会には参加アーティストが登壇した。
2026年8月29日 - 12月6日
戦後日本の造形表現において空間や環境との関係性を志向し、高度経済成長期を背景に普及した工業素材や加工技術を、芸術表現に積極的に取り入れた先駆的存在として知られる多田美波の仕事を総覧する、没後初となる大規模回顧展。
7月15日、国立国際美術館と大阪中之島美術館は、両館が有するコレクションおよび専門性を相互に活かし、地域文化の振興と地域活性化を目指す新たな取り組み「コレナカ」(Collections in Nakanoshima NMAO–NAKKA)を開始すると発表。発表に先立つ14日には「コレクション活用による地域活性化に向けた包括連携協定」を締結した。
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督に、シンガポール美術館のチーフキュレーターを務めるシャビール・フセイン・ムスタファが就任。8月13日に愛知芸術文化センターにて就任会見を開催。
京都市は、2000年度から実施している「京都市芸術文化特別奨励制度」の令和9年度の奨励者を募集している。応募締切は、8月28日(金)17:00まで(期間内必着)。
2026年6月23日 - 10月4日
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる
2026年6月23日 – 10月4日
アーティゾン美術館、東京
キュレーター:杉本渚(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)、田所夏子(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
2026年7月25日 - 10月18日
同館の収蔵作品を中心に、戦後日本の現代彫刻を牽引した若林奮を個展形式で紹介する「若林奮-Run and Rest」、2000年代前半よりニューヨークを拠点に活動を続ける寺田真由美を個展形式で紹介する「寺田真由美-不在の存在-」を同時開催。