コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
アイランド・ウェアハウス
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being(7)
2025年12月12日 - 2026年3月31日
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
アイランド・ウェアハウス
2026年2月28日 - 3月31日
高知県立美術館が継続的に進めてきた高﨑元尚と浜口富治の調査成果として、新たに確認された作品や資料を一挙に公開する。長らく全体像が捉えられなかった浜口の1960年代の活動や、高﨑が《装置》を発展させていく過程を、初めて体系的に辿り直す機会となる。
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
111マルカズ&カフェ
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
アナンド・ウェアハウス
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
SMS Hall
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
ペッパーハウス
2026年1月24日 - 2月22日
あざみ野フォト・アニュアル2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても
2026年1月24日 – 2月22日
横浜市民ギャラリーあざみ野
キュレーター:佐藤直子(横浜市民ギャラリーあざみ野学芸員)
2026年2月22日 - 3月8日
演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇や各種パフォーマンス、観客参加型のプログラムなどを実施。10周年となる今回は「コモンズを翻訳する」をテーマに掲げ、これまで10年間欠かさず参加してきた唯一の存在でありながら、一度も「参加作家」としてクレジットされてこなかった翻訳者集団、Art Translators Collective(ATC)をクリエイティブパートナーに迎える。
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
2026年2月21日 - 5月17日
初期から新作に至る主要作品によって福田の創作を紹介するとともに、会場空間を取り込んだインスタレーションを軸に構成する。なかでも、近年福田が関心を寄せる「あわい」をテーマとしたインスタレーション《漂着物/ひとすくい》や《漂着物/波打ち際》を展示する。
2026年2月20日 - 3月8日
「戦後をあゆむ」をテーマに、1930年から1940年代までの戦争の影響や戦時下の様子、戦後社会を読み解く作品を展示し、絵画、写真、一コマ漫画など約60点の所蔵作品に関連資料を加えた計95点を紹介する展覧会。作家たちが戦中戦後の横浜の様子をどのように見つめたかを探る。