保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 2026年2⽉13⽇(金)-2⽉15⽇(日)、20日(金)-22日(日)計6日間 港北水再生センター(神奈川県横浜市港北区大倉山7-40-1) 観覧料:600円(事前申込のツアー形式) 主催:BankARTView More >
保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」@ 港北水再生センター
2026年2月22日
2026年2月22日
保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 2026年2⽉13⽇(金)-2⽉15⽇(日)、20日(金)-22日(日)計6日間 港北水再生センター(神奈川県横浜市港北区大倉山7-40-1) 観覧料:600円(事前申込のツアー形式) 主催:BankARTView More >
国立アートリサーチセンターが、日本の現代美術の国際的なアートシーンにおける存在感向上を目指して、日本国外で開催される国際芸術展に日本のアーティストが参加する際の費用の一部を主催団体を通じて支援する「アーティストの国際発信支援プログラム」の2025年度第Ⅱ期の募集を開始。募集期間は2025年7月31日23:59(日本時間)まで。
スキル・アカデミー:夏のオープンクラス「土に学ぶ、五感で考える」成果発表
2024年7月13日 – 8月18日
銀座メゾンエルメス フォーラム、東京
エコロジー:循環をめぐるダイアローグ ダイアローグ2「つかの間の停泊者」ニコラ・フロック、ケイト・ニュービー、保良雄、ラファエル・ザルカ
2024年2月16日 – 5月31日
銀座メゾンエルメス フォーラム、東京
アートにおけるエコロジーの実践を問う展覧会企画「エコロジー:循環をめぐるダイアローグ」より、ダイアローグ2「つかの間の停泊者」を開催。コンテンポラリー・アートというプラットフォームの中で生成される自然と人間のエネルギーの循環や対話の可能性を考察する。
世界共通の喫緊の課題である環境危機に対する現代美術からの応答として、国際的に活動してきたアーティストによる歴史的な作品から本展のための新作を通じて、ともに未来の可能性を考える展覧会。