あざみ野フォト・アニュアル2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても
2026年1月24日 – 2月22日
横浜市民ギャラリーあざみ野
キュレーター:佐藤直子(横浜市民ギャラリーあざみ野学芸員)
あざみ野フォト・アニュアル2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても @ 横浜市民ギャラリーあざみ野
2026年1月24日 - 2月22日
2026年1月24日 - 2月22日
あざみ野フォト・アニュアル2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても
2026年1月24日 – 2月22日
横浜市民ギャラリーあざみ野
キュレーター:佐藤直子(横浜市民ギャラリーあざみ野学芸員)
2026年2月21日 - 5月17日
初期から新作に至る主要作品によって福田の創作を紹介するとともに、会場空間を取り込んだインスタレーションを軸に構成する。なかでも、近年福田が関心を寄せる「あわい」をテーマとしたインスタレーション《漂着物/ひとすくい》や《漂着物/波打ち際》を展示する。
2026年2月20日 - 3月8日
「戦後をあゆむ」をテーマに、1930年から1940年代までの戦争の影響や戦時下の様子、戦後社会を読み解く作品を展示し、絵画、写真、一コマ漫画など約60点の所蔵作品に関連資料を加えた計95点を紹介する展覧会。作家たちが戦中戦後の横浜の様子をどのように見つめたかを探る。
2026年1月24日 - 2月22日
写真表現の現在を切りとるシリーズ展「あざみ野フォト・アニュアル」。本年度は、沖縄出身で現在も同地を拠点に制作を続ける写真家、上原沙也加の個展を開催。生活と地続きにある風景とそこに残された痕跡を丁寧に掬い取るようなアプローチを試みてきた上原の約10年にわたる取り組みを、既作・最新作から成る全4シリーズの写真群を通して概観する初めての機会となる。
2026年2月13日 - 2月22日
2004年の設立以来、横浜市の創造都市構想のもとでオルタナティブスペースを運営してきたBankART1929は、2024年度の施設運営契約終了後、新たな姿勢を示す自主事業の第一弾として、保良雄の個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」を港北水再生センターで開催。
アーティストの創作とキャリア形成をより継続的に支援するプログラムとして、2026-2027年度「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」の公募を実施。応募期間は2026年2月18日(水)15:00から3月12日(木)15:00まで。
2025年12月6日 - 2026年3月22日
いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年
2025年12月6日–2026年3月22日
横浜美術館、神奈川
企画担当:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)
2025年11月15日 - 2026年2月23日
没後10年 江見絹子—1962年のヴェネチア・ビエンナーレ出品作品を中心に—
2025年11月15日-2026年2月23日
神奈川県立近代美術館 葉山
キュレーター:籾山昌夫(神奈川県立近代美術館普及課長)、引地彩紗(神奈川県立近代美術館学芸員)
あざみ野フォト・アニュアル 2026 開館20周年記念 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展 Mr.ネイラーの驚異の部屋 2026年1月24日(土)〜2月22日(日)※1月26日(月)休館 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室2 開場時間|11:00-18:00 料 金|無料 View More >
あざみ野フォト・アニュアル 2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても 2026年1月24日(土)〜2月22日(日)※1月26日(月)休館 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 開場時間|11:00-18:00 出品作家|上原沙也加(うえはView More >