一昨年の原美術館におけるスティーブ・ライヒとアルヴォ・ペルト公演で、その圧倒的な演奏により聴衆を魅了した世界的パーカッショニスト、加藤訓子を再び当館に迎え、新作「BACH」を二夜に渡りご紹介します。 加藤訓子は、2017年4月英リン・レコーズから第4弾として、バッハのヴァイオリンView More >
一昨年の原美術館におけるスティーブ・ライヒとアルヴォ・ペルト公演で、その圧倒的な演奏により聴衆を魅了した世界的パーカッショニスト、加藤訓子を再び当館に迎え、新作「BACH」を二夜に渡りご紹介します。 加藤訓子は、2017年4月英リン・レコーズから第4弾として、バッハのヴァイオリンView More >
コレクション・ハイライトと特集展示の2部構成 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「女たちの行進」により構成されています。 「コレクション・ハイライト」では、当館コレクションから選りすぐりの作品を展示し、また特集「女たちの行進」では、女性作家によView More >
美術館展覧会ページ: http://www.nact.jp/exhibition_special/2018/koinoborinow2018/ 展覧会インスタグラム: https://www.instagram.com/koinoborinow/ 展覧会ハッシュタグ: #こいのぼView More >
15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤・熊本市出身者は、どなたでも無審査で作品を出品することができる展覧会です。今回は、審査員にニッポン画家、山本太郎氏を迎え、「たいぎゃ、よか」というテーマで作品を募集し開催します。 【展覧会開催概要】 展覧会名:『第29回熊本市民美View More >
今から60年ほど前の1953(昭和28)年のこと。高松出身の画家木村忠太(1917-87)は、オランダ船で横浜を出港し、2ヶ月かけてマルセイユに到着するとパリに居を定めました。以来亡くなる1987(昭和62)年までフランスに留まり、光を探求し続け制作に打ちこみました。「光」へのView More >
現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展 関連イベント 「アーティストトーク 杉本博司」 ※定員に達しましたため、受付終了いたしました。 現在、原美術館にて開催中の「現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展」の出品作家である杉本博司のアーティストトView More >
審査結果発表! 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募2017」の入選作品が決定しました! 入選作品は、2月17日(土)から当館にてご覧いただけます。どなたでも参加いただける授賞式やスペシャルトーク、来場者の投票により決定する観客賞もお楽しみに。 ::::入選作品の詳細や、特別審査View More >
平素より当館の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 東京都現代美術館は、館の大規模改修工事に伴い2018年度中(予定)まで休館しております。 この度の改修工事で、経年劣化に伴う設備機器の更新等を行い、公共施設としてお客様により安心で快適な美術館へと生まれ変わります。View More >
あわただしい年の瀬の午後、企業人(コレクター)、作家、美術館学芸員がひととき集い、それぞれの立場で「コレクション」について語り合う珈琲ブレイク。 絵画・彫刻・版画・写真・時計・ワイン・骨董・ファッションアイテムなど、今年、ご自分が手に入れた(欲しかった)ものやお気に入りの一品などView More >
会期:2018年1月6日[土]- 6月3日[日] 前期: 1月6日[土]- 3月11日[日] / 後期: 3月21日[水・祝]- 6月3日[日] *展示替え休館: 3月12日[月]- 20日[火] 奈良美智「Eve of Destruction」2006年 カンヴァスにアクリル絵View More >
平野薫《untitled –red NIKE-》2009 高橋コレクション photo: Felix Weinold, tim|State Textile and Industry Museum Augsburg 伝統工芸からデザインまで 糸と布の奥深い世界 糸や布、繊維を素材View More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 特別展示室 觀海庵では「画人繚乱」【後期】が開催中です。 展示室風景 展覧会概要:画人繚乱 古美術作品は、前期から展示替えを行い、沈南蘋「老松白鶴図」「双鶴桂子蘭孫図」、司馬江漢「冨嶽図」、 狩野派「雪景山水図」(三井寺旧日光院客殿障壁画よりView More >