(10日間・会期中無休) 原美術館・東京 ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery ̶ 朝起きたら信じられないくらい空が青くて、あまりにも綺麗だった。 どうせ逝くならこんな日がいいよね、って思った。̶ おそらくは、本当に大切View More >

(10日間・会期中無休) 原美術館・東京 ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery ̶ 朝起きたら信じられないくらい空が青くて、あまりにも綺麗だった。 どうせ逝くならこんな日がいいよね、って思った。̶ おそらくは、本当に大切View More >
活動の軌跡を振りかえる! アーティストトーク 鬼頭健吾 5月20日[土]3:00-4:00pm 撮影:大木太 聞き手:青野和子(ハラ ミュージアム アーク副館長・主任学芸員) 会場: ハラ ミュージアム アーク 聴講: 無料(入館料別) ※要予約 ご予約先 Tel. 0279-2View More >
世界平和記念聖堂ほか模型|縮尺1/200 制作・所蔵:京都工芸繊維大学木村・松隈研究室|撮影:市川靖史 日本を代表する建築家の一人である村野藤吾(1891-1984)は、独自の建築思想により数々の個性豊かな建築を手がけました。代表作、広島市の世界平和記念聖堂(1954)は2006View More >
5月21日まで開催!特別展「殿敷侃:逆流の生まれるところ」 30年足らずの間に目まぐるしく作風を変えた殿敷侃(とのしき・ただし)は、版画技法の1つであるシルクスクリーンの作品も数多く手がけました。展覧会関連プログラムとして、殿敷の作品制作も手がけたプリンター、斉藤伸三氏をお迎えしView More >
2016年に、香川県内で開催された『かがわ・山なみ芸術祭』は、「NPO法人かがわ・ものづくり学校」が主催して、2013年から3年ごとに開催されている芸術祭です。この芸術祭では、全国に公募して選考されたアーティストと作品が、制作期間を含め県内の山間地域の人々の生活に溶け込み共存しView More >
絵本作家・林明子さんが初めて手がけた物語絵本『はじめてのおつかい』が誕生して約40年が経ちました。この作品をきっかけに林さんは『こんとあき』『おつきさまこんばんは』『はじめてのキャンプ』『はっぱのおうち』など数々の名作を生み出してきました。子どもたちが見せるほんのわずかな心の揺らView More >
現在開催中の特別展「殿敷侃:逆流の生まれるところ」の展覧会図録をご紹介します。 没後25年を迎える広島出身の作家、殿敷侃の活動を包括的に振り返る本展覧会。30年に満たない限られた期間にめまぐるしく作風を変転させ、多様な展開を遂げた殿敷の作品と活動が凝縮された1冊に仕上がりました。View More >
ライアン・ガンダー《あの最高傑作の女性版》2016年 ©Ryan Gander, Courtesy of Lisson Gallery ライアン・ガンダー(1976年・イギリス生まれ)は、かつての美術作品や、日常的なあらゆるものを素材にして、人間の想像力を強く刺激する作品を制作しView More >
2017年3月24日[金]—6月25日[日] ハラ ミュージアム アーク カフェ ダール The imaginary castle 2016 ⒸAKA+H 「暮らしにアート」をキーワードに 高感度な作品やグッズを展開するSHOP@CAFE。 今春は、テキスタイルクリエーターとプView More >
篠原有司男《ピストル・オン・エアメール》1964 コレクション・ハイライトと特集展示の2部構成 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集1「実験的映像」、特集2「シルクスクリーン、いろいろ」により構成されます。 「コレクション・ハイライト」では、フランクView More >
原美術館[東京・品川]より 「エリザベス ペイトン:Still life 静/生」 展覧会図録が、ザ・ミュージアムショップに入荷しました。 この図録では、展覧会出品作品42点に加え、さまざまな事情から今回は未出品となった作品16点も加えた58点の作品群を、美しい図版でご覧頂けますView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 展覧会名 原六郎コレクションの近世絵画―狩野派を中心に 会期 【前期】2017年3月11日[土]-4月12日[水] 【後期】2017年4月14日[金]-5月17日[水] 会場 特別展示室 觀海庵 「原六郎コレクション」は、原美術館館長・View More >