写真家・田原桂一とダンサー・田中泯が創り上げる《光と身体》のフォトセッション Bordeaux-11 1980 105×159 cm ⓒKeiichi Tahara アーカイバルピグメントプリント 【概要】 1970年代から一貫して《光》の探究を続け、国際的な評価を得た写真家・田View More >
写真家・田原桂一とダンサー・田中泯が創り上げる《光と身体》のフォトセッション Bordeaux-11 1980 105×159 cm ⓒKeiichi Tahara アーカイバルピグメントプリント 【概要】 1970年代から一貫して《光》の探究を続け、国際的な評価を得た写真家・田View More >
鏑木清方(かぶらき きよかた)[明治11(1878)~昭和47(1972)年]は、明治から昭和にわたって活躍し、美人画に独自の画境を切り拓いた近代日本画を代表する画家として広く知られています。平成29(2017)年が清方没後45年となるのを機に、その画業を改めて振り返る展覧会をView More >
【前期】2017年9月16日[土]-11月15日[水] 【後期】11月17日[金]-2018年1月8日[月・祝] 特別展示室 觀海庵 日本美術の長い伝統の中で、多くの画人たちがあまたの優品を残してきました。中でも狩野派は日本美術史上最大の画家集団であり、400年にわたりView More >
2017年9月16日[土]-2018年1月8日[月・祝] 現代美術ギャラリーB, C 本展では、「かさね」をキーワードに原美術館の所蔵作品を見てゆきたいと思います。クリスチャン ボルタンスキーは、祭壇のように積みあげた少女のポートレイトを、生と死を思う記憶のメタファとしましたView More >
2017年9月16日[土]-2018年1月8日[月・祝] ハラ ミュージアム アーク 現代美術ギャラリーA 1. Multiple Star Ⅲ(部分イメージ) 本年、通年企画として継続中の「鬼頭健吾Multiple Star」展、第三弾を開催いたします。春の第一期では、1300View More >
展覧会にまつわる情報を随時更新! 12月に開催する特別展「交わるいと 「あいだ」をひらく術として」の特設サイトを公開しました。展覧会や出品作家、16名/組にまつわる情報を随時更新していきます。 ▶特設サイトはこちら ————RView More >
2017年10月13日[金]、14日[土]、15日[日] 原美術館 ザ・ホール © Takashi Kawashima 原美術館では、世界的に活躍するピアニスト・美術家 向井山朋子を迎え、オランダの作曲家シメオン テン ホルト(1923-2012)の名曲「カント・オスティナート」View More >
熊本城、生人形、肥後六花、石牟礼道子…最新の現代美術が出会う、熊本の過去と未来 本展では、国際的に活躍する現代美術作家達が「熊本城」や「生人形」、「肥後六花」、「石牟礼道子」など「熊本ならでは」のテーマに取り組んだコミッションワークから、当館が開館より調査研究を続ける生人形の新発View More >
8月5日[土]、6日[日]、19日[土]、20日[日] 10:30 am-、1:00pm-、3:00 pm- 和紙を折り込みきれいな色で染め、できた模様を楽しみながらうちわに仕上げます。 オリジナルのうちわを作ってみませんか? 参加費540円 ※入館料別
出品作家: 泉太郎 | メンヤ・ステヴェンソン | 佐藤時啓 2017年5月27日[土] ― 8月27日[日] 原美術館 [東京・品川] 佐藤時啓「An hour exposure 1990/2017 Tokyo – Shibuya」2017年 写真/2点組 【展覧View More >
「Unknown VOID — シリーズNo.6」での パフォーマンス(Void+、東京)、2015年、撮影:須崎隆善 入場無料!子どもから大人まで世代を超えて、現代アートを体験できるプログラム この夏、広島市現代美術館では音をテーマにした作品の展覧会と関連ワークショップをおこなView More >
ピーテル・ブリューゲル1世《バベルの塔》1568年頃 Museum BVB, Rotterdam, the Netherlands オランダを代表する美術館のひとつ、ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館から、ピーテル・ブリューゲル1世の《バベルの塔》が24年ぶりに来日する展覧会View More >