国内屈指の名品→広島へ! 1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二本柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションを擁する大美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた同館の大規模改修工事の期間中、近現代美術の名品コレクションの中から、ヨView More >
国内屈指の名品→広島へ! 1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二本柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションを擁する大美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた同館の大規模改修工事の期間中、近現代美術の名品コレクションの中から、ヨView More >
【期 間】2018年5月26日(土)~7月1日(日) 【時 間】9時~17時(入館は16時半まで) 【入館料】一般300円 大学生150円 ※常設展観覧料を含む/団体は20名以上2割引) ※高校生以下・65歳以上・障害者手帳等所持者は無料 【休館日】月曜日(ただし休日の場合は翌日View More >
「現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展」後期展示に「Eve of Destruction」を出品している奈良美智によるトークを開催いたします。 ※受付終了いたしました。 奈良美智「Eve of Destruction」2006年 ©Yoshitomo NaraView More >
4月21日(土) 2:00 pm-3:30pm 講演会 戸谷成雄 自作を語る 1970年代より長年にわたり国際舞台の第一線で活躍し、日本の現代彫刻界を牽引してきた戸谷成雄が、大学教授退官という節目を迎えたこの春、自身の創作の歩みと、探求を続ける「彫刻」の可能性について語ります。 View More >
京都市美術館は、1933(昭和8)年に大礼記念京都美術館として開設され、1952(昭和27)年に現在の名称となりました。同館は近現代美術を展示する西日本最大の施設のひとつとして、現在にいたるまで大きな役割を果たしてきました。明治以降の京都を中心とした数多くのコレクションは日本近View More >
田村友一郎《栄光と終焉、もしくはその終演/End Game》2017 Week End / End Game:展覧会の制作過程とその背景の思考について —《NIGHTLESS》(2011)以降の変遷を踏まえて— 年間を通じて開催しているビデオアートプログラム「世界に開かれた映像とView More >
このたび熊本市現代美術館は「渚・瞼・カーテン チェルフィッチュの〈映像演劇〉」を開催します。これは演劇作家である岡田利規(チェルフィッチュ主宰)が境界のありようをテーマにつくる6本の〈映像演劇〉によって構成される演劇公演/展覧会です。 〈映像演劇〉とは、岡田が舞台映像デザイナーのView More >
《花子》1949 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館蔵 アベノブヤとは何者か…? 戦前から戦後にかけて活躍した画家、阿部展也(あべ・のぶや 1913-1971)は、瀧口修造との詩画集『妖精の距離』(1937)で注目を集め、前衛写真の運動でも異才を発揮しました。戦後はシュルレアView More >
“Pâques” 復活祭 2018 あなたのうさぎはどこ? 〜アートを見てチョコレートを探そう〜 2018年4月1日[日] 原美術館[東京・品川] 第1回:13:00〜 /第2回:15:00〜 ※受付終了いたしました。 「原美術館」と「ピエール・エルメ・パリ」「Polar IncView More >
ハラ ミュージアム アーク(群馬県・渋川市)より、春季展覧会のお知らせです。 【前期】2018年3月10日[土]-4月25日[水] 【後期】4月27日[金]-6月24日[日] 会場: ハラ ミュージアム アーク 特別展示室 觀海庵 狩野永徳「虎図」(三井寺旧日光院客殿障屏画)View More >
特別展「交わるいと 「あいだ」をひらく術として」の展覧会図録をご紹介します。コンセプトブックとドキュメントブックの2冊からなる本図録。糸や布、繊維を素材に制作を続ける16作家による8つの空間からなる展覧会を、当館での展示風景に加え、担当学芸員による8つのエッセイでご紹介。見応え、View More >
ハラ ミュージアム アーク(群馬県・渋川市)より、春季展覧会のお知らせです。 戸谷成雄「森Ⅱ」1989-90年 ©Shigeo Toya 原美術館が90年代に企画・主催した3つの国際巡回展に焦点をあてた展覧会を 別館ハラ ミュージアム アークにて開催 ハラ ミュージアム アーク本View More >