2017年7月1日[土]-9月10日[日] ハラ ミュージアム アーク 現代美術ギャラリーA 鬼頭健吾 「interstellar」 2016年 撮影:大河原光 ©Kengo Kito ギャラリーAでは本年、10ヶ月わたるユニークな連続企画「鬼頭健吾 Multiple Star」View More >

2017年7月1日[土]-9月10日[日] ハラ ミュージアム アーク 現代美術ギャラリーA 鬼頭健吾 「interstellar」 2016年 撮影:大河原光 ©Kengo Kito ギャラリーAでは本年、10ヶ月わたるユニークな連続企画「鬼頭健吾 Multiple Star」View More >
「メルセデス・ベンツ アート・スコープ2015-2017─漂泊する想像力」展 関連イベント ※受付終了いたしました。 自分で写真を撮ったり、自分を写真に撮ってもらったり、それは日々の暮らしの中では普通のことです。…でも、写真は《なぜ》《どうして》撮影できるのでしょうか?スマホやカView More >
原美術館 ザ・ミュージアムショップより N2 x Nicolas Buffe 妖怪コレクションアクセサリーのご案内 2014年に原美術館にて展覧会を開催したニコラ ビュフが、フランスのアクセサリーブランドN2とのコラボレーションにより製作したアクセサリーが入荷致しました。 パリ生View More >
まるごと1冊、世界平和記念聖堂 現在開催中の特別展「村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に」の展覧会図録をご紹介します。数多くの個性豊かな建築を手がけた建築家・村野藤吾の足跡を、広島にある世界平和記念聖堂を中心に模型や図面を通してたどる本展覧会。 図録は聖堂を隅々まで紹介する内View More >
この夏、蜷川実花を見逃せない!新潟、静岡から巡回。本展は高松が最終会場! 現代日本を代表する写真家で、映画、ファッション、広告など様々な分野で表現活動を行う蜷川実花。移りゆくものへの鋭敏な感性に支えられ、夢のように美しく鮮やかな色彩で創り上げられた世界は、若い世代を中心に幅広い層View More >
小林孝亘《Gate》1997-98 コレクション・ハイライトと特集展示の2部構成 本展は「光ノ形/光ノ景」と題した前半の特集展示と、当館コレクションから優品を選りすぐった後半の「コレクション・ハイライト」により構成されます。 特集「光ノ形/光ノ景」では、光にまつわる表現を「光ノ形View More >
三沢厚彦は、日本を代表する現代彫刻家として知られています。2000年から制作を開始した「Animals」は、動物をモチーフとした三沢の代表作で、樟(くすのき)の丸太から、力強いノミ跡によって、等身大サイズで掘りだされ、油絵の具で着彩されています。そのモチーフは、ネコやイヌといったView More >
美術館の無料パブリックスペースで展示するあなたの作品プランを大募集! 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。 空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイント。絵画、View More >
photos by momoko japan 小㞍健太はクラシックバレエで高い評価を受け若くして渡欧、その後世界的な振付家、イリ・キリアン率いるコンテンポラリーダンスカンパニー「ネザーランド・ダンス・シアター1」(メインカンパニー)に初の日本人男性として入団、数々の先鋭的な作品をView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 展覧会名 古/今 書院でみる現代美術 会期 2017年5月19日[金]-6月25日[日] 会場 特別展示室 觀海庵 毎年、初夏に特別展示室 觀海庵で開催する「古/今(ここん)」展は、<古>伝統的書院造りを参照した静謐な建築空間に、<今>時代とView More >
愛媛県松山市在住の画家豊田泰弘。大学を卒業後、愛媛に拠点をおきながら関西を中心に作品を発表しています。 豊田の描く作品は、サンドマチエールの手法を下地に使い、車や飛行機、食べ物、傘などをモチーフに、人々が日常の中でふと目にするものを描いていて、その作品からは、見るものに懐かしく遠View More >
当館の原俊夫館長が2017年5月8日、ティエリー・ダナ駐日フランス大使により、 レジオン・ドヌール勲章オフィシエに叙されました。 詳細は在日フランス大使館オフィシャルサイトをご覧ください。 https://jp.ambafrance.org/article11515 —View More >