シャルロット・ペリアン《竹製シェーズ・ロング》1941年/1985年再制作、Cassina 日本文化を愛しデザインの新潮流をつくった一人のフランス人女性建築家・デザイナーの軌跡 シャルロット・ペリアン(1903~99年)は、1927年のサロン・ドートンヌに出品した「屋根裏のバー」View More >
シャルロット・ペリアン《竹製シェーズ・ロング》1941年/1985年再制作、Cassina 日本文化を愛しデザインの新潮流をつくった一人のフランス人女性建築家・デザイナーの軌跡 シャルロット・ペリアン(1903~99年)は、1927年のサロン・ドートンヌに出品した「屋根裏のバー」View More >
東京都現代美術館では、約4,000点のコレクションを核として、会期ごとにテーマを設定し、戦後・現代美術の魅力を多角的に紹介しています。2月4日からは、1940年代末より絵画を中心に制作し続けた作家、福島秀子(1927-1997)の特集展示と、戦後日本美術を見直す「クロニクル」シリView More >
1月15日まで開催中の展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境-これからの“感じ”」展の会場風景動画ができました。 こちらからご覧ください ↓ http://youtu.be/kQZ4L0STZ48
東京・原美術館より 「ジャン=ミシェル オトニエル:マイ ウェイ」展の会期中毎日、原美術館内ザ・ホールにて、ジャン=ミシェル オトニエル自身が考案した子ども向けワークショップ「ふしぎな現実」(Le Réel Merveilleux)を併催します。 L’Île dans ma têView More >
現在開催中の「ゼロ年代のベルリン―わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)」はいよいよ会期終了が近づいてまいりました。 今回は、10月29日より公開されましたクリスチャン・ヤンコフスキーの《キャスティング・ジーザス》をご紹介します。 クリスチャン・ヤンコフスキー《キャスティンView More >
MOT美術館講座 第45回 蓮沼執太フィル・公開リハーサル/アーティスト・トーク(蓮沼執太)を開催いたします。 ||||||||||||||||||||||||||||| ■日程:1月7日(土) ■時間: ①公開リハーサル 15:00~16:30 場所=東京都現代美術館地下2FView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 謹賀新年 本年もハラ ミュージアム アークをどうぞよろしくお願い申し上げます。 「ボディ アンド ソウル─原美術館コレクション展」と「時季(とき)の造形」展も残すところあと1日となり、 当館は1月5日から3月16日まで冬季休館いたします。 次View More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 今年も残すところあとわずかとなりました。 ハラ ミュージアム アークでは「ボディ アンド ソウル─原美術館コレクション展」と「時季(とき)の造形」展を1月4日まで開催中(元旦以外は開館)です。 さて、今回は敷地内から見える放牧場の羊についてごView More >
本日12月24日から公開スタートの、トランスゾーラー+近藤哲雄「クラウドスケープ」の動画をアップしました。 http://www.youtube.com/watch?v=sxzIauwCPL8&feature=youtu.be ぜひご覧ください! 《クラウドスケープ》 View More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 当館の冬季展覧会も、残すところ2週間となりました。年末年始は元日を除き開館しておりますので、ぜひ足をお運びください。 特別展示室「觀海庵」では、お正月を迎える時節にふさわしい展示を開催中です。新年の寿ぎを象徴する干支の龍をはじめ、おめでたい図View More >
現在開催中の展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境」展の一環として、東京都現代美術館では12月24日(土)から、《クラウドスケープ》を公開いたします。 今回の実施予想図 ©近藤哲雄 《クラウドスケープ》は2010年の第12回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展にて、 マティView More >
「ゼロ年代のベルリン」展の出品作品から、今回はフィル・コリンズの《スタイルの意味》についてお話します。 フィル・コリンズ《スタイルの意味》2011 Courtesy: Shady Lane Productions and Akanga Films Asia 本作品は、マレーシアのView More >