マーティン・クリード 《作品番号 1018》2009 Photo: Nobutada Omote ヒロシマで、築き、創造する形と試みに美術を通して着目する 広島市現代美術館では、美術と建築、建築と美術の関係を、当館のコレクションより60年代から現代までの美術の潮流を振り返り、アーView More >
マーティン・クリード 《作品番号 1018》2009 Photo: Nobutada Omote ヒロシマで、築き、創造する形と試みに美術を通して着目する 広島市現代美術館では、美術と建築、建築と美術の関係を、当館のコレクションより60年代から現代までの美術の潮流を振り返り、アーView More >
東京・原美術館より 復活祭(仏語ではパック、英語ではイースター)とは、キリスト教の最大のお祭りとも言われ、十字架に架けられたイエス・キリストの復活をお祝いする記念の日です。ヨーロッパの家庭では復活祭の日に、大人が庭に卵やうさぎのチョコレートを隠し、子どもたちがそれを探して遊ぶといView More >
東京・原美術館より 昨年10月1日(土)・2(日)、原美術館中庭にて開催された、「白夜-BYAKUYA-」がDVDになりました。 映画監督・映像作家の奥秀太郎が「プロジェクションマッピング」(舞台装置を用いず建物に映像を直接投映する手法)によって原美術館の中庭を次々と異空間に変化View More >
2月4日(土)から常設展示室にて開催中の「MOTコレクション 特集展示|福島秀子/ クロニクル 1964- OFF MUSEUM」では、関連プログラムとして、3月10日(土)に、秋山祐徳太子(美術家)、赤瀬川原平(画家・作家)、山下裕二(美術史家)による鼎談をおこないます。 -鼎View More >
3月17日(土)より2つの展覧会がスタート 「ひかりのほうへ―原美術館コレクションより」、「静かに輝く―原六郎コレクション」 ハラ ミュージアム アーク[群馬・渋川] 画像左より:狩野永徳「虎図」(三井寺旧日光院客殿障壁画) 桃山時代、横尾忠則「DNF: 暗夜光路 眠れない街」2View More >
原美術館より 大変好評をいただいている「ジャン=ミシェル オトニエル:マイ ウェイ」と、オトニエル作品を3Dで体験出来るワークショップ「ふしぎな現実」を、メンバーの皆様にゆっくりお楽しみいただく企画として、メンバーシッププログラムでは、3月3日(土)開館前9時30分より「モーニンView More >
20世紀モダニズム建築の巨匠、ル・コルビュジエとともに建築室内デザインで優れた業績を残したフランス人建築家・デザイナーのシャルロット・ペリアン(1903〜99年)。広島市現代美術館では、ペリアンの生涯と業績を振り返る大規模な展覧会「シャルロット・ペリアンと日本」を3月11日まで開View More >
東京・原美術館/群馬・ハラ ミュージアム アークより たいへんご報告が遅れましたが、皆さまのおかげで東日本大震災被災地復興支援「奈良美智×原美術館『My Drawing Room』チャリティ大判カードセット」が、昨年12月24日に完売しました。後期の収益にあたる535,500円をView More >
3.11 からまもなく1年 “オノ・ヨーコの書《夢》をチャリティー販売します!” 東日本大震災について「悔しい」と語ったオノ・ヨーコ。 その後、積極的に自身のツイッターで発言し、震災復興のためのチャリティー・コンサートにも出演を続けてきました。2011年夏、当館で開催した展覧会「View More >
東京・原美術館より 「人類の衣服の歴史は人類の歴史そのものと同じほど古い」(杉本博司) 人類の始まりから20世紀まで、人間と衣服の関係を杉本博司がカメラの眼を通して探る。写真作品は、ガブリエル シャネル、イヴ サンローラン、川久保玲など、20世紀を代表するファッションを彫刻的にとView More >
「田中敦子-アート・オブ・コネクティング」 関連イベント情報 ||||||||||||||||||||||||||||| ■上映会 ドキュメンタリー「田中敦子 もうひとつの具体」 日 時:2月25日(土)、3月24日(土)、4月28日(土) 各日 13:00〜、16:00〜より View More >
現代版江戸名所図会・深川編をつくろう! 東京都現代美術館のまわりには、たくさんのまちのキオクが眠っています。美術館ができるずっとずっと前の木場だったころのキオクから、昨日起こったキオクまで。地図を重ねて、色を塗って、まちを歩いてみると、普段とは違った世界が見えてくるはず。まちが楽View More >