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開館20周年記念トークセッション ARTISTS’ GUILD:生活者としてのアーティストたち

「ARTISTS’ GUILD(アーティスツ・ギルド)」は、アーティストによる、アーティストのための会員制芸術支援システムです。作品制作や展示のために必要な機材を共有するシステムを構築するなど、日本のアーティストが置かれている環境を改善することを目的に2009年より活View More >

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菅 木志雄  置かれた潜在性

菅 木志雄 置かれた潜在性 このたび東京都現代美術館では、当館のコレクションを代表する美術家、菅木志雄(1944年-)の待望の個展を開催することとなりました。1968年に多摩美術大学を卒業した菅は、「もの派」と呼ばれるこの時代の美術動向を牽引してきた作家であり、概念的思考と物質をView More >

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太田三郎による「太田散歩」 

現在開催中の企画展「未見の星座〈コンステレーション〉-つながり/発見のプラクティス」の『地域とつながるプログラム」として、出品作家太田三郎による『太田散歩』を実施します。 作家と一緒に「植物の種」を探しながら木場公園へと小さな旅に出かけます。 日時: 2月28日(土)13:00~View More >

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開館20周年記念シンポジウム 歴史の配合

このシンポジウムでは、現在のアジア太平洋地域における美術とその言説を考察するフィールドとして、「歴史」に向き合うアーティストや研究者の実践に焦点を当てます。 発表では、国家という枠組みを超え、地域的に交差する歴史的文脈を探求するアーティストたちの仕事や、西洋的モダニズムに対抗してView More >

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ピチェ・クランチェンダンスカンパニー 「Tam Kai」公演

現在開催中の企画展「東京アートミーティング(第5回)新たな系譜学をもとめて」展のパフォーマンスプログラムA(企画:中村茜)としてピチェ・クランチェンダンスカンパニー「Tam Kai」を公演いたします。 【公演概要】 日 時: 2014年10月11日(土)、12日(日) 両日とも1View More >

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ミシェル・ゴンドリーの世界一周|ボランティア スタッフ募集中!

2014年9月27日から開催される「ミシェル・ゴンドリーの世界一周」展では、定期的に映画制作ワークショップを開催します。お客様が楽しく参加できるようガイド(ファシリテーター)をしていただけるボランティアを募集します。 Photo: Ariane Rousselier, 2012,View More >

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東京アートミーティング(第5回) 新たな系譜学をもとめて‐ 跳躍/痕跡/身体

先の見えにくい不安な時代、人は確かなものとしてまず自分の身体を確認しようとします。この身体にある感覚や記憶、知恵がどこからきたのか痕跡をたどろうとするのです。 ダ ンス、能・狂言や歌舞伎などの伝統芸能、演劇、スポーツ、武道などの身体表現は、言語を超えたコミュニケーションとして、あView More >

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ミシェル・ゴンドリーの世界一周

  ビョークのミュージックビデオや、映画『エターナル・サンシャイン』で知られる気鋭の映画監督ミシェル・ゴンドリー。 『ミシェル・ゴンドリーの世界一周』では、2つの異なる展示空間で、彼の独創的なイマジネーションの世界をまるごと紹介します。 第1部「ホームムービー・ファクトリー」は、View More >

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開館20周年記念 MOTコレクション特別企画「クロニクル 1995‐」 関連イベント!

現在開催中のMOTコレクションからイベントのお知らせです! 7/5(土)に関連イベントとしして鼎談、 「1995年:戦争画 RETURNS、相談芸術大学、メガ日記、そして…」を 開催いたします。 登壇者:会田誠氏、小沢剛氏、八谷和彦氏 日時:2014年7月5日(土) View More >

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次回展覧会「ワンダフル ワールド」

「ワンダフル ワールド」は赤ちゃんから大人まで一緒に楽しめる展覧会です。こどもたちの身近にあって、興味の対象であるモチーフ―フルーツ、電車、鏡、動物、ブロックなど―をアート作品にした5人のアーティストによる空間全体を作り出すような体感型・参加型作品を展示します。 絵本を読むようにView More >

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