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35歳以下対象のアートプライズ応募受付

■Prize 世界中の35歳以下の作家を対象とするフューチャー・ジェネレーション・アート・プライズが応募を受付中。審査員にはダニエル・バーンバウム、長谷川祐子、艾未未(アイ・ウェイウェイ)らが名を連ねる。受賞者には賞金10万ドル、最終選考に残った20名は、東ヨーロッパ最大のアートView More >

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Photo index: APT6

アジア=パシフィック・トライエニアル (1) スボード・グプタ/ファハド・モシリ/トクラル&タグラ/モニール・シャハラウディ・ファーマンファーマイアン/ルディ・マントファニ アジア=パシフィック・トライエニアル (2) 計文于 & 朱衛兵/イザベル&アルフレド・アキリサView More >

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鬼頭健吾:color color展

1月23日(土)~2月27日(土) ケンジタキギャラリー(名古屋)   展示風景(ニューヨーク、ロングアイランド大学、ブルックリンキャンパス)   1年間のニューヨーク滞在を終えた鬼頭の個展。2月からは文化庁の派遣で2年間ベルリンに滞在する予定の作家が、出国をView More >

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『100人で語る美術館の未来』開催

■Event 2月末に開催される第4回 21世紀ミュージアム・サミット『100人で語る美術館の未来 ~作品と人をつなぐ回路の設計にむけて~』が、参加者を募集している。 「人々が本当に求めている美術館体験は何か」という観点から、哲学者や認知心理学者による美術館の可能性についての基調View More >

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ART iT寄稿家の09年展覧会ベスト5

『ART iT』の寄稿家公式ブロガー陣へ「地域を問わず、2009年に開催された展覧会から最も素晴らしかったもの5つ」を選んでもらうアンケートを実施。得られた24名の回答リストと、何人かが添えてくれたコメントも併せて紹介する。 ※各リストに番号のないものは順不同。 ■秋元雄史(金沢View More >

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現代アートの「2009 >> 2010」

  いわゆる「ゼロ年代」最後の年が終わり、新しい10年紀が始まった。政権交代、スターたちの訃報、波乱の経済情勢――。そんな中、現代アートにとっては2009年がどんなものだったかを振り返り、それに続くこの2010年の眺めを考えたい。 ・ART iT寄稿家・公式ブロガーが選View More >

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2009年=ゼロ年代回顧|椹木野衣

——村上隆「GEISAI」、毛利嘉孝「ストリートの思想」、赤瀬川原平+山下裕二「日本美術応援団」をキーワードとして 文:椹木野衣 与えられた課題は2009年の回顧ということなのだが、こうしてゼロ年代が終わり09年代が始まると、09年が21世紀最初のディケイドを締めくくる最後の年でView More >

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2009年を回顧する|清水穣

文:清水穣 2008年9月のリーマンショックの影響下、お金が動かない不景気の時代に合わせて保守化した美術界にとって、09年は色々な意味で内向き後ろ向きの1年であった。日本のバブル景気は1986年から91年と言われている。90年前後に登場したダムタイプや日本のネオポップは、否定的なView More >

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