■Event 現代美術界の男性アーティストたちがホストを務める一夜限りの『ホストクラブ マジックルーム???』が、恵比寿に出現する。ホスト陣は、ビエンナーレYAZAWA(松蔭浩之)、はっち♂(八谷和彦)、バンビ(小谷元彦)の3名。ゼネラルマネージャーのリカママ(藤城里香・無人島プView More >
■Event 現代美術界の男性アーティストたちがホストを務める一夜限りの『ホストクラブ マジックルーム???』が、恵比寿に出現する。ホスト陣は、ビエンナーレYAZAWA(松蔭浩之)、はっち♂(八谷和彦)、バンビ(小谷元彦)の3名。ゼネラルマネージャーのリカママ(藤城里香・無人島プView More >
■Event 83jG4Nhuw2k 横浜美術館で開催中の『束芋 断面の世代』展にて、昨年末に束芋とのコラボによるダンスライブを行なった康本雅子。2010年早々、ニューヨークのジャパン・ソサエティーにて『第13回 コンテンポラリーダンスショーケース 日本+東アジア』へ参加する。康View More >
歩きながら歴史を考える そしてドローイングは動き始めた…… 1月2日(土)~2月14日(日) 東京国立近代美術館 http://www.momat.go.jp/Honkan/william_kentridge/ ART iT関連記事 おすすめ展覧会:ウィリアム・ケントリッジ―歩きView More >
■Event 松井冬子 「浄相の持続」(大下図) 2004年 新たに設立される美術解剖学の学会「日本美術解剖学会」の記念大会が開催される。会長に養老孟司(解剖学者、東京大学名誉教授)を迎え、「アカデミックで、かつエンターテイメントな日本で最高レベルの美術解剖学研鑽の場」を目指すとView More >
1月7日(木)~1月31日 (日) サクシ・ギャラリー(ムンバイ) 山口典子「peppermint girl no.3」2007年 デジタルCプリント 真に傑出した芸術には、新しさと伝統が共存するだけでなく、互いの持つ本来の価値を引き立てあう。そう論じたのは、「アクション・ペインView More >
■Exhibition 橋本聡「fruit」2008年 韓国の国立現代美術館が運営するチャンドン・アートスタジオと、ソウルのオルタナティブ・スペースLOOP、そして、昨秋のヨコハマ国際映像祭ではディレクターを務めたキュレーターの住友文彦。彼らの共同プロジェクトとしてソウルで行われView More >
1月8日(金)~3月28日(日) 資生堂ギャラリー(銀座) 曽谷朝絵「鳴る色」2010年 撮影:洲崎一志 新進作家の活動をサポートすべく2007年から始まった資生堂の公募アートプログラムでは、ポートフォリオ審査を経て、毎年3作家が資生堂ギャラリーで3週間の個展を開く機会を与えられView More >
横浜BankARTが主催する「BankART school」が、今年の1〜3月期の内容を発表、受講者を募集している。曜日ごとに各講座を受け持つ講師陣には、舞踏家の上杉満代や、作曲家の野村誠、また『ネオテニー・ジャパン』展の企画に携わったアートコーディネーターの内田真由美+児島やよView More >
米国の抽象画家、ケネス・ノーランドが1月5日、亡くなった。享年85歳、死因はがんとされている。ノーランドはノースカロライナ州生まれで、同州のブラックマウンテン・カレッジやパリで絵画を学んだ。同心円や逆三角形、ストライプなどをモチーフにした色鮮やかな抽象絵画で、カラーフィールドペイView More >
死を思うと生のことも思うようになる。「生欲」が湧き上がってくるね。 荒木経惟の個展『遺作 空2』のオープニングの会場は、タイトルに示されるように生前葬さながら、多くの人々でごった返した。会場を埋め尽くした150点にも及ぶ最新作と、同名の写真集には、死を予感した写真家の「遺言」としView More >
■Book 2009年の『ArtReview』誌にて、現代アート界で最も影響力のある人物「Power 100」のトップに挙げられたキュレーター、ハンス・ウルリッヒ・オブリスト。彼が中国のアーティストたちに行なったインタビュー集『Hans Ulrich Obrist: The ChView More >
12月12日(土)~2月14日 (日) 青森県立美術館、十和田市現代美術館 斎藤義重×菊地敦己「ポジとネガ」 青森のまだ若いふたつの美術館が協働し、作家同士だけでなく、作品とユニークな両館の建築、作品と鑑賞者の「出会い」の場を創出する。美術の諸ジャンルのみならず、音楽、漫画、デザView More >