第14回光州ビエンナーレ リンク集

 

第14回光州ビエンナーレ
「soft and weak like water」

2023年4月7日(金)- 7月9日(日)
https://gwangjubiennale.org/
アーティスティックディレクター:イ・スキョン
会場:光州ビエンナーレホール、光州博物館、ホランガシナム・アートポリゴン、無覚寺(ムガクサ)、アートスペース・ハウス

 

ニュース
光州ビエンナーレ2023
2023年4月7日、アジア地域を代表する現代美術の国際展として知られる光州ビエンナーレが、「soft and weak like water(天下に水より柔弱なるは莫し)」をテーマに開幕した。テート・モダンのインターナショナル・アート部門シニア・キュレーター、イ・スキョンがアーティスティックディレクターを務め、世界各地から79名/組のアーティストの作品を通じて、水の変革的かつ修復的な可能性をメタファーや力、方法として捉え、私たちが共有する惑星を抵抗、共存、連帯、ケアの場所として想像することを提案していく。

光州ビエンナーレ パク・セボ美術賞
2023年注目の国際展


Oum Jeongsoon, Elephant without trunk (2023). Iron sheet, wool and fabric. 300 × 274 × 307 cm. Courtesy the artist and Gwangju Biennale Foundation

 

フォトレポート
第14回光州ビエンナーレ(1)|光州ビエンナーレホール 1F「Encounter」
第14回光州ビエンナーレ(2)|光州ビエンナーレホール 2F「Luminous Halo」
第14回光州ビエンナーレ(3)|光州ビエンナーレホール 3F「Ancestral Voices」
第14回光州ビエンナーレ(4)|光州ビエンナーレホール 3F「Transient Sovereignty」
第14回光州ビエンナーレ(5)|光州ビエンナーレホール 2F「Planetary Times」
第14回光州ビエンナーレ(6)|国立光州博物館
第14回光州ビエンナーレ(7)|ホランガシナム・アートポリゴン
第14回光州ビエンナーレ(8)|無覚寺(ムガクサ)
第14回光州ビエンナーレ(9)|アートスペース・ハウス


ブシュレベジェ・シワニ《An Offering (Umnikelo)》2023年、光州ビエンナーレホール 1F「Encounter」


スカイ・ホピンカ《Sunflower Siege Engine》2022年、光州ビエンナーレホール 2F「Planetary Times」


キャンディス・リン《Lithium Sex Demons in the Factory》2023年、国立光州博物館


アン・ドクヒ・ジョーダン《So long, and thank you for all the fish》2023年、ホランガシナム・アートポリゴン

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